「サク」の作品一覧・人気順

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サク | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ラブレター

総文字数/1,631

恋愛(その他)3ページ

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君から貰ったラブレター 君へ、送ったラブレター 毎日が宝物だと 笑った君を僕は忘れない < 10/11/04~ >
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BLACK REFLECTION -月の警告-

総文字数/17,256

恋愛(キケン・ダーク)40ページ

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昔から、ずっと優等生だった 小さい頃は誇らしかった称号は どんどん私を苦しめる レッテルに変わっていった そんなの誰にも言えない、言えるはずない 「もう限界……」 だから、 すべて投げ出してしまいたかった。 なのに。 「お前、我慢すればいいとでも思ってんの?」 そんなセリフとともに、私を助けてくれたのは 最強と呼ばれる、総長だった──。 + 不器用優等生少女×世話焼き最強総長 + 「俺がちゃんとついてるから。 お前はもっと自由でいいんだ」 ※未成年の飲酒、喫煙は犯罪です。 暴力的なシーンがありますので 苦手な方はUターンでお願いします。 START▶2019.9.1 RELEASE▶2019.9.3 (RESTART 2020.5.1) END▶coming soon
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愛を知らない僕たちは、殺す事で愛を知る

総文字数/140,797

恋愛(その他)82ページ

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経済的に何不自由なく暮らすも両親から愛情を受けず育った桐生一哉(きりゅうかずや)は義務の様に代わり映えのしない毎日をただ生きていた。 ある日ひょんな事からひとりの少女、冬野柚葉(ふゆのゆずは)と出会う。 柚葉は父親の死後、それまでの裕福な生活から一転貧困に陥った事によるストレスから母親の虐待を受け続ける生活を送っていた。  そんな毎日なのにいつも明るく笑顔の柚葉と過ごす内に一哉の代わり映えのしなかった毎日は少しずつ変わっていく。 そんなある日、柚葉はいつも以上に母親から暴力を受け頬は腫れ上がり長く艶やかな黒髪は見るも無惨に不揃いに切られてしまう。 そんな柚葉を見て一哉は言った、 「殺そう、あいつを」 それはただ彼女を救いたい、守りたい、そんな思いから出た言葉だった。 ――はずだった。 複雑に絡み合う人と人を繋ぐ糸を手繰り寄せ次第に明らかになる真実に少年と少女は知る、 本当に愛する人は誰か、 自分は誰に愛されているのか、 自分は誰を、愛しているのかを。 そして、復讐は連鎖する――。
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銀光のbreath 【番外編 追加完了】

総文字数/99,743

恋愛(キケン・ダーク)151ページ

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あたしの初恋は、洋秋(ひろあき)だった。 それからずっと片恋で。 由弦(ゆづる)は由弦で、あたししか見てないのを。 見ないフリをしてた。 だからきっとバチが当たったんだね。 一番大事なものを、神サマに奪(と)られて。 ※番外編 追加完了しました(2019.10.7)
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サクラ舞う中

総文字数/773

恋愛(その他)2ページ

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出会いはいつも突然。 だから君と会えると 知らなかった。 ずっと信じていなかった でも初めて分かった。 『運命』はある事を―――
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お姫様の命令。

総文字数/2,126

恋愛(ラブコメ)8ページ

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わたしには、 ボディーガードがいます。 「…守る?めんどくせぇ」 彼は少し口が悪いです。 「お前みたいな貧乳誰も襲わねえよ」 ………彼は少し失礼です。 「お前が何よりも大事だからに 決まってんだろ」 だけど、時々とっても甘いです。 *-----------------------------------* 城田 美優(Sirota Miyuu) × 南條 楓(Nanjou Kaede) *-----------------------------------* 「お前が俺を好きって言うなら、 守ってやってもいいけど?」 そんな彼に、わたしは いつもドキドキしています。 ▼ Since ⇒ 2013.08.01~
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「デルフィーと一緒にいられるなら……、他には何もいらない。2人で、この侯爵家を出て一緒に暮らしましょう。あなたと並ぶ幸せを知ってしまったから、もう離れるなんて考えられない。私は、あなたと共に生きて行ける未来を手に入れたいから……。それ以上に欲しいものは何もない」  アベリアは、これまでずっと抱えていた想いを、執事のデルフィーへ、やっと伝えることができた。  この日、この願いを聞き届けてもらえなければ、2度と口に出すことは無いと、強い覚悟を決めて伝えた想い。  自分の気持ちを、デルフィーへ伝えることは絶対に許されない。  そう、悩み続けていたアベリアのたった1つの願いは、デルフィーであれば、きっと叶えてくれると確信していたから。   「私の妻になってください、アベリア様。いや……アベリア」  身分違いの恋慕に思い悩んだデルフィーが、やっと自分の気持ちを伝えられた時には、彼女は既に侯爵家の後継者を身ごもっていた。  従者へ恋焦がれたアベリアだったけれど、侯爵家当主に手を握られ男の子を出産した。  そう、アベリアは侯爵夫人のままだった。  他には何もいらないと言ったアベリア。  だけど、彼女は、最愛のデルフィーだけを手に入れる事はなかった。  アベリアは、彼女の事を溺愛し、ちょっとだけ意地悪好きな夫に甘やかされ、全ての貴族達から敬られる侯爵と共に、侯爵領をこの国で一番豊かな地へと変化させた。   ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ♥アベリア・ヘイワード侯爵夫人(18歳)  1年前に男爵家から嫁ぎ、ケビン・ヘイワードの妻となったけど、夫に愛されることもない白い結婚のまま。王都の邸で愛人エリカに毒を盛られた事に気づき、王都の邸からヘイワード侯爵領へ逃げるように向かった。そこで、執事のデルフィーと恋に落ちる。 ★デルフィー(ケビンと同い年20~21歳を想定。作中では、読者の好みに合わせられるよう明言無し)  ヘイワード侯爵領の管理をしている執事。徐々にアベリアに惹かれて恋に落ちる。 ■ケビン・ヘイワード侯爵  若くして侯爵家当主となる。無知な事業管理によって、借金が膨大に膨らみ、アベリアの父からの資金援助を目的にアベリアと結婚する。 ●侯爵の愛人エリカ  アベリアとの結婚前から侯爵家の別邸で暮らしている。独り占め願望が強い。
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臆病な背中で恋をした

総文字数/67,144

恋愛(キケン・ダーク)91ページ

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『俺は、明里(あかり)が思ってるような男じゃない』 そう言って、亮(りょう)ちゃんがわたしに向けた背中には。 緋色の花が色鮮やかに咲いていました。 知らないでいるより。 知っても好きなことを、誇りたいから。 わたしは、亮ちゃんがいつでも帰れる場所になりたいって。 亮ちゃんは独りじゃないって。 ここにいて、教えてあげる。だから。 大丈夫、その手を伸ばして。 ・・・わたしに触れても。 ◆◆本文の改行など修正しました◆◆ ◆2020.1.20◆
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うぐいす

総文字数/697

恋愛(純愛)12ページ

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怪我をして飛べなくなった うぐいすの想い たとえ離れても 僕はキミを想って今日も鳴くんだ
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今日も、ぐうたら。

総文字数/172

実用・エッセイ(その他)1ページ

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作者は毎日ぐうたらしとります。 このままではいけない。 そうは思っとります。 けどなかなか変えられない、変われない。 この作品を読んでくださった方々、どうかだらしない作者を見守ってください。
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ひとりにしないで…

総文字数/172

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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私をひとりにしないで… 一途な美少女 鮎沢 碧音(あゆざわ みお) × 浮気者のイケメン 夏目 秋(なつめ あき) 短編初挑戦です! 暖かく見守ってください
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涙のち笑顔

総文字数/380

恋愛(純愛)2ページ

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恋は涙から笑顔へ―…
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さくら
明日嘉/著

総文字数/160

恋愛(その他)1ページ

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あたしたちの出会いは運命だったんだ。 今なら胸を張ってそう言える。 そして、 あたしたちの恋は、桜の様にピンク色に満ちていて、桜の様にはかなく散っていった。 ねぇ。 あなたは今、誰を思ってる?
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きらきらと準備室

総文字数/3,142

恋愛(純愛)10ページ

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「……目移りするなよ」 ◇  ◇  ◇ 【中山千春 さま主催】 しお企画 に参加させていただきました! 2019.6.18
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【短編】サクラ色の貝殻をきみにあげる

総文字数/5,453

恋愛(純愛)18ページ

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穴の空いたピンク色の貝殻を のぞいた先に きみがいた 「なにやってんの、こんなところで」 セーラー服は脱ぎ捨てて 裸足のまま自転車を漕いだ先 拾った貝殻の先に見えたのは ーー海と、憧れと、恋情 . : + 手を離したらきっときみは 水平線の向こうに消えてしまうでしょう だからわたし、きみに魔法をかけた わらうのがへたくそなきみへ この海が誰より似合うきみへ ーーサクラ色の貝殻をきみにあげるーー タイトルと表紙は 野々原 苺さまに考えていただきました! ありがとうございます❤︎
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セルロイド・ラヴァ‘S

総文字数/68,994

恋愛(純愛)92ページ

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火が点いたら。一瞬で燃え落ちるセルロイド。 跡形もない。 『僕が抱きたい時に抱くし、睦月が抱かれたい時に抱いてあげる』  『他に一緒にいたい理由はないけど』  愁一さんは優しく微笑む。 『誰かの専属になるよりきっと楽だよ。僕といるのは』 永遠を信じない貴方と私。愛するのは。刹那。 ◇◇本文の改行等の修正工事をしました。 内容の改定はありません◇◇ ◇2020.8.22◇
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真っ白な紐のような下着を 光に翳してみる。 「この下着を履きなさい」 14歳の私に手渡した大人。 下着を身に付け、 お尻を突き出すことを 要求された私は 普通の中学生なのだろうか。 私は生きるために必死だった。 誰かを守るために必死だった。 ジュニアアイドル葵の物語。 この作品は いくつかの実話を元に構成された フィクションです。
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教えて!恋愛の女神様

総文字数/188,196

恋愛(ラブコメ)238ページ

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 数ある小説の中から、私のお話を選んでくれてありがとうございます!  ダメな男と付き合っては捨てられる、男運最悪の長内知佳(おさない ちか)は、ある日、恋愛の神様と名のる、ロマンスという女性に出会う。ロマンスはモテ子になる修行をする代わりに、『神社へお礼参りをするよう布教しろ』と言った。  しかし、その修行内容はとても風変り。『部屋の掃除をしろ』、『私は男運が良いと一万回書け』。男心をくすぐるテクニックは、教えてくれない。  そんな中出会ったのは、知佳が通う大学の図書館で司書を務める、誠実を絵に描いた青年・澤田裕也と、弟で医大に通うイケメンの翔太。二人の間で揺れながらも修行を続ける知佳は、本当にモテ子になれるのだろうか?  読んだ人は、モテ子になれるかも?
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或る夜の出来事 〜人数合わせの合コンで〜

総文字数/6,485

恋愛(ラブコメ)17ページ

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刺激が欲しかったわけじゃない だけど 些細な出来事のひとつひとつが 二人の絆を強くしてゆくの なるちゃん(成美) 真面目な女子大生 コウちゃん 成美の幼馴染 ※昔のアカウントで公開していたものです 【翼の折れたエンジェル】は続編(新作)
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『好きになった人は吸血鬼でした。ーさくらの血契1ー』の続編です。 +++ 始祖の転生として覚醒した真紅(まこ)。 「うまく言えないんだけど、私の中に、私の知らない記憶がたくさんあるの。私が経験したことではない、でも、知っている記憶」 鬼人として、吸血鬼としての力を失った黎(れい)。 「おはようございます、紅緒様。すみません。どうしても真紅に逢わないと落ち着かないもので」 桜城家の跡取りとなった架(かける)。 「……もしかして、兄貴が言った『総(すべ)て』って、俺のことも入ってたの?」 突然の告白を受けた海雨(みう)。 「だって黎さんよりあたしのが真紅と長いもんねーっ 小路が正統後継者である黒藤(くろと)。 「大したもんだ。真紅のメンタルの強さ。俺だったらとうに折れてんだろうなー」 御門が当主の白桜(はくおう)。 「転生の記憶が甦ってなお、正気でいる、か。……過去には耐えられなかった者がいるのか?」 妹とともに暮らすことになった紅亜(くれあ)。 「黎くん……真紅ちゃんの彼氏にそう呼ばれるのはなんかこそばゆいのだけど……」 十六年の眠りから目覚めた紅緒(くれお)。 「姉様~! 今日はこの簪(かんざし)にしましょう! 秋のお色で姉様の雅さが際立ちます――今日も来たのね! 桜城黎!」 後日談であり、続き続ける物語。 2017.9.23 〜 2018.5.21 Sakuragi Presents
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