「世」の作品一覧・人気順

条件
世 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
6,604
だから聖女はいなくなった
澤谷弥/著

総文字数/77,704

ファンタジー170ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「聖女ラティアーナよ。君との婚約を破棄することをここに宣言する」 レオンクル王国の王太子であるキンバリーが婚約破棄を告げた相手は聖女ラティアーナである。 彼女はその婚約破棄を黙って受け入れた。 さらに、新たにキンバリーと婚約したアイニスに聖女の証である首飾りを手渡すと、彼女は姿を消した。 だが、彼女がいなくなってからその存在のありがたみに気づいたキンバリーは、弟のサディアスにラティアーナを探して連れ戻すようにと命じる。 サディアスはラティアーナを探し始めるが、彼女を探していくうちになぜ彼女がキンバリーとの婚約破棄を受け入れ、聖女という地位を退いたのかの理由を知る――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ヒロインのエミリーは転生者。 前世の記憶により、 結婚にも恋愛にも夢はなく、 悠々自適のおひとりさまライフを満喫中。 しかし、エミリーの平穏な日常は、 とある男の来訪を切欠に大きく変わる! これは、逃げる女と追う男の攻防戦!! エミリーの明日はどっちだ!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「婚約を破棄させて頂きますわ」  私は静かに、婚約破棄を宣言した。 「あなたの姿で、すべてを終わらせて来たわよ」  人間としてこの世に生を受けた瞬間に、この国では魔法を使役できるようになる。  私は変身魔法を使い、助けを求める親友の代わりに婚約破棄を宣言した。 「名前を教えて。星空の女神。おれは君を愛している」  沈黙の皇子に呼び止められた私は、星空の女神と称されプロポーズされる。  皇后なんてなりたくない私は、慌てて変身魔法を使って逃げた。 「俺にしろよ」  第二皇子と甘いひと時を過ごした直後。  地獄耳の魔法を使って一部始終を聞いていたお兄様が、私を求めて緊急参戦!?  昨日までは彼の元へ嫁げと大騒ぎしていたのに、どうして?  突如情緒不安定になり引っ付き虫になった兄と、1時間に1度恋文を送って来る沈黙の皇子に奪い合われる私は、今まで通り代行業を続けられるのかしら……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】恋は、終わったのです
楽歩/著

総文字数/112,450

ファンタジー43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――それでも、リディアは平然を装い続ける。胸に秘めた思いを隠しながら。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
引きこもり令嬢の契約婚約

総文字数/173,627

ファンタジー228ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ブライト王国の二大侯爵家のひとつであるシーグローヴ侯爵家。 長女であるセアラは、引きこもりの読書家だ。 高等教育を終えてもなお、大学に聴講生登録をし、婚活とは真逆の生活を送っていた。 そんな彼女に、王太子エリオットとの縁談が持ち上がる。 なんでも三人いる候補のひとりになったらしい。 薬学を学ぶ彼女には、どうしても会いたい存在がいる。 王太子、エリオットを加護する聖獣、シロフクロウのホワイティだ。 結婚には興味がないが、ホワイティには会いたい。 かくして、縁談に臨むことになったセアラだが、エリオットが予想外な提案をしてきて……? 引きこもりの侯爵令嬢 セアラ・シーグローヴ(18) × 実は策士な微笑みの貴公子 エリオット・オールブライト(20) 手元で書いていると進まないので、ファン限定公開します。 週1程度ののんびり更新です。 めどがついたら一般公開にします。よろしくお願いいたします。 2025/10/15  更新開始 ※お詫び※ 4/1 根本の設定を勘違いしていたことに気づき、修正を行いました。  直したところは以下です。  聖獣の加護の儀式 (誤)十歳→ (正)十三歳  エリオットの髪の色 (誤)銀 → (正)金  名称 (誤)ラングレン山 → (正)ルングレン山 この修正に伴い、過去回想時の年齢が多少後ろにずれます。 最近ポンコツですみません~(>_<)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
過保護な騎士団長の絶対愛
  • 書籍化作品
[原題]その瞳で私を見つめて、恋を教えて~私の守護者は溺愛系~

総文字数/102,335

ファンタジー203ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コルビス王国の第三王女、ララは剣術が好きでドレスが嫌い、そして恋愛経験まったくナシ そんな彼女の守護騎士であり、コルビス王国の近衛騎士団長のユリウスは、ヴァニス王国の第二王子でありながら、正妃に疎ましがられ、ララと出会う前に祖国で幽閉されていた不遇の過去を持つ なんでドキドキしてるの私―― この気持ち、なんなの――? ユリウスへの恋心に気づいたララだったが、ある日、何者かに誘拐されてしまう 私はこの身をもって一生あなたを守り抜くと誓ったんですよ―― 違いすぎる運命のふたりの結末は――? 2017.6.11公開~2017.6.18完結 ※  ※  ※ 誤字脱字には気をつけておりますが、万が一発見したらこっそり教えていただけると助かります。 ※ ※ ※ 2017ファンタジー小説大賞の大賞を頂きました。ありがとうございます! ベリーズ文庫12月刊にて書籍化が決定いたしました。ひとえに皆さまのおかげです。 ※公開しているのは、改稿前の原稿です。書籍版とは異なる点がありますのでご了承下さいm(__)m
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
未知の世界2

総文字数/51,105

恋愛(純愛)62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この作品は、「未知の世界」の続きです。 施設で育った鈴木かな18歳が、突然喘息を患い、入院した先で出会った医師や同じ部屋の友達とのお話の続きとなります。 このお話の前に、是非「未知の世界」を読んでいただけたらと思います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私を人質にした家族の皆様、敵国王家は私の味方のようです ~最強王家と才女による壮麗なる成敗劇~
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
【書籍化進行中】 本作は書籍化が決定しております。原案はもともと『政略のままで良かったのに』という短編。書籍化にあたり11万文字加筆&パワーアップさせ、皆様にお楽しみいただけるような形でお届けできたらと思っております。 ベリーズファンタジーより4月5日発売! ※こちらはWEB試し読み版となっており、書籍版とは異なる部分がございます※
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 剣道副主将や副会長として毎日一生懸命に励んでいた勝ち気な女子高生。  櫻井百合愛(さくらいゆりあ)  ある日・正義感からか車に引かれそうになった黒猫を助けようとした。 すると黒猫の不思議な力で異世界に飛ばされてしまう。  その世界は、帝国があり小さな国・アース帝国は、 戦争に敗れエミリオン帝国に配下にされてしまっていた。  私は、そこの第一皇女・ユリアとして転生。  しかし待っていたのは、エミリオン帝国 皇帝陛下であるアディの人質としての婚約だった……!?  国のため……自分が帰るために嫌々婚約を引き受けるユリア。  だが皇帝は、極悪非道と言われている最悪人物で……。 ユリアとして上手く振る舞い元の世界に帰れるのか?  また皇后として、婚約者として彼女が出した答えは? 異世界ファンタジー・純愛ロマンス。 甘々スローライフをお楽しみ下さい。 ベリカのみの更新です! (ノベマも) *注意。 初の異世界ファンタジーです!  ガイドラインは、守っていますがいちゃラブなシーンもあるので苦手な方は、ご遠慮下さい。 (読むかは、自己責任でお願いします)  誤字、脱字があったら申し訳ありません。 ただしキャラ批判や辛口レビューは、ご遠慮ください。  ご理解頂けない場合は、予告なしに通報するか消去致します! 公開日・2020.5.1。 完結日・2020.5.25。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
舞花はある日、轢かれそうになった女の子を助けるためにトラックの前に飛び出してしまう。死を覚悟したが──気づけば全く見覚えのない森の中に寝転んでいた。 異世界に転生した舞花は「特別な者」として王子グイードに見初められてしまう。勝手に王城に攫われた挙句、妻になれと言われ…… ✾ 普通の高校3年生 楠 舞花 × 不遇の第一王子 グイード・メリアルーラ・シェバルコ ✾ どうやらグイードが舞花を見初めたのには彼の出生に理由があるようで、困ったことに彼の事を知れば知るほど気になっていく。 第一印象は最悪、その上口が悪くて最初はただの嫌な奴でしかなかったのに、一度心を許してしまえば、甘い言葉に、優しく触れる手に容易く翻弄されて どうして、この意地悪な王子に惹かれていくのを止められない── SpecialThanks 07183様、レビューありがとうございます! 8月よりスピンオフの更新を開始していますので、そちらもよろしくお願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「離縁するのじゃ、夫様」 「いや、それは致しかねる!」 我との約束を違えるなど許さん!! 生まれながらに偉そうな平民ザラは 幼馴染の国王陛下を袖にして、 真実の愛を探す旅に出た。 でも国王陛下、めっちゃ追ってくる。 。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。 真実の愛を探す旅に出る 世界一偉そうな平民ザラ × 愛のためなら国家を揺るがす 幼馴染な激重陛下 。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 サウジェリアンナ王国の王女エルシャは、不幸だった前世の記憶を持って生まれてきた。現世ではみんなから愛され、幸せになれると信じていたエルシャだったが、生後五ヶ月で城が襲撃されてしまう。  絶体絶命かと思いきや、エルシャは魔術師の男性から救出された上『リビー』という新たな名前を与えられ、養女として生きることに。  襲撃がジルヴィロスキー王国によるものと気づいたリビーは、復讐のため王太子妃になることを思いつく。けれど、義理の兄であるゼリックがあまりにもリビーを溺愛するため、せっかく王太子アインハードに近づくことに成功しても、無邪気に邪魔され計画がうまく進まない。  ゼリックの干渉を減らすためリビーは彼の婚約者を探したり、ゼリック抜きでアインハードとお茶をして復讐を成功させようと画策する。  そんな中、十六歳に成長したリビーはアインハードと同じ学園に入学し、本格的なアプローチを開始する。しかし、ゼリックが講師として学園へ来てしまい、チャンスをことごとく潰されてしまう。 (わたしは復讐がしたいのに!)  そう思うリビーだったが、ゼリックから溺愛される日々はとても幸せで……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
異端者として迫害を受け 婚約破棄、追放死刑の フルコンボを決められた 不憫な平凡村娘、サーシャ。 追放先で、騎士団に救われたサーシャは 神級美男子の「俺様副団長」に見初められ 事情により 溺愛キスキスキスの連続連発が始まって?! このキス、どんどんえっちで 美味しくなるんですけど?! 俺様副団長に翻弄されるサーシャだが、 彼の正体は、隣国の「国王陛下」だった! 「2つの顔を持つ」俺様陛下の えっちな溺愛キスで愛されて、 不憫な村娘が幸せお腹いっぱいになっちゃうお話!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
聖女召喚されたのに、100年後まで魔人襲来はないらしい。 聖女として異世界に召喚された私は、中継ぎ聖女としてぞんざいに扱われていた。そんな私をいつも守ってくれる、守護騎士様。 でも、予言が大幅にずれて、私たちの目の前に魔人が現れる。私を庇った守護騎士様が魔神から受けた呪いを解いたら、私は聖女ですらなくなってしまって……。 「婚約してほしい」 「いえ、責任を取らせるわけには」 守護騎士様の誘いを断り、誰にも迷惑をかけないよう王都から逃げ出した私は、辺境に引きこもる。けれど、追いかけてきた守護騎士様が、なぜか急に態度を変えて溺愛してくるのだった。 元守護騎士と元聖女の溺愛のち少しヤンデレな物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ギルバートとの正式な婚姻を控え、花嫁修業に励むシェリル。 いつものように十五歳年上の婚約者ギルバートと甘い時間を過ごしていたシェリルの元を訪れたのは、平民に落ちたはずの異母妹エリカだった。エリカはシェリルに対し「私を、ここに置いてほしい」と言ってくる。 今まで散々虐げてきた異母姉に対し、無礼な頼みをするエリカに怒りを露わにするギルバートだが、シェリルはエリカがなにかに怯えているということに気が付き、しばしの滞在を許すことにした。 そして、リスター伯爵邸に滞在を始めたエリカだが、彼女の周辺には不穏な影が漂っていた。ギルバートはエリカのことを嫌い、素っ気なくあしらうが、シェリルはどうしてもエリカのことを放っておけず――…… 「私は、貴女のことが嫌い。だけど、結局たった一人の妹なのよ」 そんなシェリルの言葉をきっかけに、エリカはシェリルに本心を語りだす。 「――私は、お義姉様が怖かった」 エリカが歪んだきっかけ。それを知ったとき、シェリルが選んだ行動は――? 大好きな年上婚約者との甘い生活。命を狙われた異母妹。シェリルは様々な感情に苛まれながらも、ゆっくりと成長していく。 ポンコツ系辺境伯と、虐げられてきた美貌の令嬢の年の差ラブ、第二弾! ※本作品は続編にあたるものなので、第一弾から読まないと意味が分からないかもしれません。 ※エブリスタ、小説家になろうなどにも掲載中。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
★2024eロマンスロイヤル大賞にて金賞を受賞いたしました★ 25.3.28『国をあげて行う結婚政策によって95%の相性から付き合い始めた魔導士と女騎士のお話』に改題のうえ、eロマンスロイヤルより書籍化 この国では一つだけ問題があった。 それはこの国の者の結婚率が低下している、ということ。 結婚率の低下、それはすなわち出生率の低下にもつながる。 優秀な魔導士や騎士の遺伝子を受け継ぐ子が途絶えてしまうのだ。 それを問題視した国王が、相性のいい男女のカップルを作り出す という政策を掲げた。 その政策によって、相性率95パーセントという高い数値をはじき出した護衛騎士であるフローラと魔導士団副団長のクリスのカップル。 二人は、なんとなくお付き合いを始めるのだが、相性率95パーセントという数値は伊達ではなかった。 それは、もういろいろと。 クリスによってその身体の内を暴かれたフローラは、封じられていた魔力も解放されていく――。 ※R15程度の性描写があります。苦手な方はお気をつけください ※表紙は装丁カフェさんで作成しました。こんなお話です。 ※せっかくなので「いいね」祭に参加します!!よろしくお願いします。 ※本編完結しました。後日談は気ままに追加します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
マリーは、冒険者パーティでお世話係として働いていたが、同じパーティーの女性に追い出される。 なかなか次のパーティーが見つからないところへ、男性限定の募集が見つかる。 マリーはマリウスと名乗り、男装して雇ってもらうことに成功する。 たった二人のパーティーで、果たしてマリーは女性だとバレずに旅を続けることが出来るのか。 さらに、マリーはもうひとつ重大な秘密を抱えていて・・・。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
2024年9月にベリーズファンタジーで発売される書籍の試し読みです! どうぞよろしくお願いいたします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ルーボンヌ神国に生まれながら 誰から教えられるでもなく 自然魔法を使えてしまうマルティーナ。 異端扱いされていた彼女は 魔法大国であるアルダルイド王国へ 留学することに。 しかし意気込むマルティーナは 冷や水を浴びせられる。 「なぜ、ここにいる?」 なぜって、入学が認められたからですよ! 最悪な初対面だと思っていた。 マルティーナはまだ知らない。 自分が覚えていないだけだと──
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop