「ナノ」の作品一覧・人気順

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大嫌いなはずなのに!
飴りん/著

総文字数/11,034

恋愛(ラブコメ)12ページ

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花野井美緒(はなのいみお) 斎藤猛(さいとうたける) 主人公、花野井美緒が同じクラスである大嫌いな男子、斎藤猛にだんだんと心ひかれていく恋愛物語 初投稿です。まだまだ未熟者ですが、 楽しんで読んでもらえたらいいなと思います! 感想などまってます! まだ未完成です。ゆっくり完成させていきます
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堕ちる花の一片を(オチルハナノヒトヒラヲ)

総文字数/2,037

恋愛(キケン・ダーク)9ページ

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抱きしめたかった ただ君を1人にしたくなかった
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そんなの、嘘。

総文字数/13,514

ホラー・オカルト35ページ

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「最近、おかしなことが起こるの」 私、小島 和音(こじま かずね)には。 どうやら、幽霊が憑いているらしい。 「嫌い」 嘘。 そんなの、嘘。 でも。 エイプリルフールだから。 素直になれなくても、許してよ。 『……ずっと、そばに居るよ』 嘘つき。 ずっと。 言いたかった。 あの頃も。 今も。 この気持ちだけは。 嘘じゃない。
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変なのでしょうか・・・
/著

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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これは私が兄に恋をしてしまった話です。
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恋?…私次第。~好きなのは私なんです~
都海以/著

総文字数/104,044

恋愛(ラブコメ)92ページ

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恋をしたいと思ってもいない時に 出会ってしまった男性…。 好意は持たれている。…それは…よく解ってる。 でも、無理して好きになるのもどうかと…。 気がつけば、心に少しずつ芽生えていたモノは どう対処すればいいのか。 いつまでも、このまま、…って訳には、いかないのよね?…。 *⁑*⁑*⁑*⁑*⁑*⁑*⁑*⁑*⁑*⁑* ●逢坂 梨央 少々自尊心が強く恋愛下手。最近何故か災難に遭いやすい? ●高守 信行 穏やかで紳士的な男。実は…。 ☆ファン登録をしてくださった方、有り難うございます☆ ―2018.6.3 ―
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そんなの聞いてません!立場逆転劇⁉
そら/著

総文字数/699

恋愛(その他)2ページ

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これは王命です〜最期の願いなのです……抱いてください の後日談のショートエピソードとなります ご興味のある方は宜しくお願い致しますm(_ _)m
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思い出しました!今なの??

総文字数/4,028

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学園の卒業パーティーで婚約者の第一王子であるハイン殿下からいわれもない罪で婚約破棄されるリリュア…… 突然の暴力から気がつけば……?? ありきたりかもしれません!(ギャグ)です! ざまぁ系を書いて見たかった作者の願望です。 読んで貰えたら嬉しいです! 一応保険としてR15にしときます!
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少し愚痴っただけなのに

総文字数/7,095

ファンタジー1ページ

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 スタンリ伯爵家の令嬢マリアーヌは、ある日うっかり街で財布を落としてしまった。  財布の中には、銀行のカードが入っている。誰かに拾われて使われてしまっては大変と慌てて銀行へ。  銀行では女性銀行員が対応してくれて、すぐさまカードを不正使用できないように手続きしてくれた。  ホッとして家に帰ると、なくしたと思った財布は、部屋に忘れていたそうだ。  後日、銀行に向かうと、別の男性銀行員が対応して「カードを止めるように指示されていない。だからカードは止めていない」と言われてしまう。昨日の女性銀行員を呼ぶように伝えても、「外出している」の一点張り。  腹が立ったマリアーヌは、銀行から全額おろして口座を解約する。  そして、その日にあった出来事を、家族や友人に愚痴るのだが、その話を聞いた人達はそれぞれ動き出して……。 「少し愚痴っただけなのに、なんだか大変なことになってしまったわ」
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ヘイトを集める程強くなるタイプの聖女なので私のことは気にしないでください!
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正反対な二人なのに

総文字数/1,234

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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「えー、何キミ。可愛いねぇ。真っ赤になって苺みたい」 「こら、いけませんよ、女性からかっては」 正反対な二人なのに 好きになるタイプは同じだった。 「ふふっ、かーわい♡」 甘くて、 「好きですよ。あなただけが」 ほんのり温かくて、 「……ねぇ、二人で何やってたの?」 「僕はまだ、君を愛する勇気がない」 時折、苦い。
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 第二夫人(元男爵家)の子としてブラドリス辺境伯家に生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という死神の色合いの持ち主だったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、心を押し殺しながら家族には無関心な父の執務の雑用を手伝わされる傍ら、机の上に広げっぱなしの領地防衛計画書や地図を見る度に「もっといい方法があるのに」と内心で思いながら過ごしていた。  しかしその父が急死し、バーデンが当主を継いだことで、大きく状況は変わる。  行き当たりばったりな防衛策ばかりを行うバーデンに思わず意見をしてしまい、一層激しく虐げられる事になったサディア。その上、若い当主だからと周りに舐められたくなかったバーデンは、国が立てた隣国侵攻計画に後先考えずに乗って、失敗。国内への進行を許し、国軍は瓦解。国内からは敗戦の罪を着せられ、一族郎党処刑される原因を作った。  元々国の計画には穴があったから結果は変わらなかったとはいえ、バーデンはそもそも国の計画をなぞった動きもできていなかった。そのせいで連座させられる羽目になり、サディアは「ちゃんと進言できる状況だったら」という心残りを抱きつつ、処刑が執行。しかし次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  人を動かす天才の母がまだ生きていた事で、サディアは「母の死を回避して教えを請い、この土地を守る人生を送る」と決意。そのためにはまず、家の中での発言力を得なければならない。  まずは父に認めてもらうために己を偽り能力を隠す事を止め、すぐに頭角を現したサディナ。逆行前は淡泊なやり取りしかなかった父が意外と実力主義者だった事を知ると共に、やる気と能力を認められ、バーデンを制して辺境伯領の防衛計画の一部を任される事になる。そこで結果を出し、『白い死神の采配』は、領内だけではなく社交界にまで有能さが囁かれるように。  その後、母の死の運命を変えたサディナは、王城から「会ってみたい」と言われ王族と謁見。それをキッカケに様々な人たちとの出逢いと偶然と必然が重なって、国の軍師としての道を歩み始める。地形や気候を見ての戦略作り、相手国の特使と話し、状況から思惑を読み采配するなど、時に周りと協力し時に対抗して結果を出し、『死神』サディナは次第にその名声を轟かせていく。
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シニジゴク!/エロティックホラーSS①

総文字数/4,354

ホラー・オカルト3ページ

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ふと湧いたインスピレーションを一気書きした、しょうもない妄想系ショート×2の小品になります…(^^♪ 殿方死出のラブラブは実在した❓⇒三途の川のほとりで最後のお楽しみ💖 ところが…💦3ページのショートですよ!
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画面の先に__。

総文字数/795

恋愛(その他)1ページ

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「姿子は猫なのか、男に笑いかける女」

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ミステリー・サスペンス1ページ

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 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
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光の中、儚い君に恋をした。

総文字数/907

恋愛(純愛)1ページ

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私は恋をした。 一目惚れだった。
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バレリーナの夫
海山堂/著

総文字数/4,395

恋愛(純愛)1ページ

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今こうしているうちにも、妹は死にかけている-。
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