「なく」の作品一覧・人気順

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言葉たりなくても
早憂/著

総文字数/72

恋愛(その他)2ページ

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言葉がないとだめなあたしに、 君は最後に言葉をくれた。 (言葉たりなくても)
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合わなくても一緒にいられるんです‹続›
夢兎☆/著

総文字数/2,472

恋愛(その他)10ページ

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続編です。 あのまま、話すことなく卒業。 大学生になりました。
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なにげなく・・・

総文字数/2,191

詩・短歌・俳句・川柳10ページ

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なにげなく、目を向けた先に思わず笑顔になることがないですか? そんな気持ちを少しづつ書けたらなぁと思いました。
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届かなくて

総文字数/2,283

恋愛(その他)10ページ

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「私は伊織が好き」 ずっと秘めていた想いを口にした。言っても結果は見えていると分かっているのに…  「俺、彼女いるんだよ」 彼は小さく柔らかな口調で答える。  そんな事は知っている。 だって彼の彼女は私の一番大切な親友なのだから。 「言われても気持ちには答えられない」困った顔で彼は言う。  言われて当然の事、だけど私はどうしても、自分の中で消化出来ない事を彼に言った。 「じゃあ、どうして優しくするの?皆にも同じにしてる事かもしれないけど、私にとってはすごく辛い事なの。勝手だけど、優しさに期待する自分が居るのが嫌で、その度に苦しいの…」本当の気持ちだった。  私は教室を走って出ていった。今、心で葛藤している。好きと嫌いが…  気持ちが高ぶっている。 走ってドキドキする鼓動と気持ちのドキドキが交じって、頭に響いてうるさかった。
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叶ってはいけなくて愛しくて

総文字数/1,715

恋愛(実話)4ページ

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親友の彼氏…を好きになってしまう あたしはバカだって… わかってるよ、そんなこと でもね、あなたより…あなたより…きっと愛してる…愛しい…好き…
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この想いが届かなくても、君だけを好きでいさせて。

総文字数/44,429

恋愛(純愛)108ページ

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陸上に打ち込んでいた幼なじみに 突然くだされた余命宣告。 「お前のことが好きなんだ。一緒に生きていたい」 悲しい告白をする稔の笑顔を守りたい。 そう決意して彼との交際を始めたけれど……。 私の気持ちは激しく揺れる。 だって本当に好きなのは……。 「俺が稔もお前も守る。 どうしたらいいのかわかんないけど、絶対に守るから」 想いを断ち切るために 冷たく突き放した俊介が放った力強い言葉に、 涙があふれる。 それでも稔から離れるなんてことはできない。 彼を逝かせたくない。 ――これは、私たち幼なじみ3人が 運命と戦った1年間。 書き下ろしをケータイ小説文庫として書籍化。 こちらは試し読みです。 2018.08.09
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素直になれなくて。

総文字数/436

恋愛(実話)6ページ

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あの時、素直になれたら未来はきっと変わってたかな? 貴方の思いも知らず… ただただ苦しめ傷つけただけの私。 貴方はこんな私を許してくれますか?
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キモチだけがとめられなくて...

総文字数/510

恋愛(その他)6ページ

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キモチだけが とめられなくて
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さくら、切なく。
nyajto/著

総文字数/6,221

恋愛(実話)26ページ

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来年もこれるかな。 来れるよ。てか行こうや。 交わることのない恋愛だって わかっていた、だけど人生で一番 幸せでした。 桜の華のように儚げな恋でした、
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信じれなくて
Mann/著

総文字数/538

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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あなたを信じてた...信じすぎていたのかな...大切な幼なじみに裏切られ、クラスでは虐められる日々。家に帰っても、親のいない生活...そんな中、助けてくれたのは、あなた達でした。
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君が見えなくなる、その一瞬まで。
隆木/著

総文字数/559

恋愛(逆ハー)3ページ

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『カランコロン…』 静かな店内に軽やかなジャズの音と、君。 「…遅刻、もう10分も過ぎてる。早くしろ。」 ぶっきらぼうに言う君だけど、ほんとは優しくて 笑顔が素敵で、そんな君に恋をした____________________ ------------------------------✄----------------------------------            小鳥遊 花          【タカナシ ハナ】             阿久 凪          【アク ナギサ】            ...comeing soon... -------------------------------✄---------------------------------
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好きなんて言えなくても…

総文字数/476

恋愛(その他)3ページ

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好きなんて言えなくても 私は、あなたが 大好きです
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せつなくて
那莉/著

総文字数/4,636

恋愛(その他)9ページ

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好きになるつもりなんてなかった、 好きにならなければよかった、
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好きな事嫌いな事 わからず走って来たら、 一回止まってみても 良いかも。
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会えなくても

総文字数/1,761

恋愛(その他)7ページ

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会えなくても 愛は本物だったよ 嘘なんて1つもないの 好きとしか言えなかったけど どうしようもないくらい愛してた あなたと会えなかったら こんなキモチにはなれなかったんだ ありがとう。。。 ~~~~~~~~~~~ 名前は仮ですが、ノンフィクション(実話)です。
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ナナクセ探し  中学生編

総文字数/23,607

恋愛(学園)48ページ

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無口で武骨な印象の 村上章一郎、中学3年生 小柄でちょっと天然 川野光子、中学3年生 二人の甘酸っぱい青春を、ちょこっと のぞいてみました。 ムズキュンで悶えて下さい! ちょっと、ヤンデレな彼かも? 頑張って書いてます! しずちゃん様、連絡取れなくなってしまいました。 しずちゃんにも読んでもらいたくて書いてます! 読んでくれてますように、、、。
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たとえ僕がいなくても

総文字数/3,418

ファンタジー5ページ

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未編集
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君が居なくても

総文字数/945

恋愛(その他)10ページ

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初めて書いた小説です。 感想やレビューしてくれると嬉しいです。
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彼氏がいなくなった

総文字数/18,580

恋愛(純愛)46ページ

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    私と彼は、星が惹かれ合うような、 つうといえばかあみたいな、 出逢うべくして出逢ったみたいな、 そういう間柄だった。 「冬に花火とかどーすか」 「イカスー!」 「殺しても死ななそう」 「いや殺されたら死ぬわ」 「このまま二人で逃げようか」 「まっぴらごめんこうむるね」 「おれが消えたら、泣く?」 「笑う」 「…ハクジョーものめ」 その日、空は酷く澄んだ青色をしていた。 彼 氏 が い な く な っ た ・ ・ ・ 作業BGM Aimer 様「蝶々結び」
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花琳伝~宮廷の花は切なく溺愛される~

総文字数/1,525

ファンタジー4ページ

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周の姫である花琳は、冒険心の強い人だった。 ある日、湖に遊びに行くと、ふいに湖に落ちてしまった。 助けたのは、余揮という軍人だった。 余揮に一目惚れをした花琳は、毎日のように湖のほとりにある小屋に通う。 いつの間にか花琳と余揮は、恋人同士になった。 そんな時、敵国・高が周を襲うという情報が入った。 そして、隣国・汀が守りに来る。 汀の王・修礼と結婚しろと花琳の父に言われ、花琳は修礼と結婚する事に。 だが、高に襲われ、周と汀の連合国は、劣勢になり破れてしまう。 しかも敵国・高を率いる将軍は、何とあの余揮だった。 傷心のまま花琳は、敵国高の王・列決に嫁ぐ事になる。 敵国に嫁いだ花琳は、冷たい列決の間に、溝ができる。 そしてまた敵に勝利した列決は、また相手国の姫・優英を連れてくる。 列決の妻で今は妃に格下げになった宇春もいる。 妃達が争う宮殿の中で、列決は花琳を溺愛する。 だが花琳は、心の中で余揮を想い、二人は再会し愛し合うようになる。 しばらくして、花琳の兄・紅運が、列決の国・高を攻めるという話を聞いた。 再び高と周は争うが、高の将軍・余揮に周は破れてしまい、花琳の父は自殺してしまう。 何とか生き残った花琳の兄・紅運を救ったのは、余揮だった。 今でも花琳を想っている。 余揮と花琳は再び愛し合うようになるが、夫である列決はこれ見よがしに、余揮を陥れる。 そして好機を伺っていた兄・紅運は余揮と一緒に、列決を襲う。 だが兄・紅運は破れ、列決に殺されてしまった。 余揮は裏切り者として、百叩きの刑にされ、牢屋へ。 そこを見舞う花琳。 そして列決も、その牢屋に辿り着く。 列決と余揮で、花琳を巡って決闘が行われる。 しかし、余揮をかばって、花琳が傷を負ってしまう。 そして列決はやっと、溺愛していた花琳を、余揮に渡す。 こうしてやっと花琳と余揮は、一緒に暮らせる事になった。
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