「猫」の作品一覧・人気順

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猫 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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人魚のうた【第2回1話だけ大賞応募作品】

総文字数/9,207

ホラー・オカルト1ページ

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【第2回1話だけ大賞応募作品】 あらすじ 日下ひより(くさかひより)は猫が大好きな中学二年生。 左手に「触れると傷や心を治すことの出来る、不思議な力」を持っている。 幼い頃、その力を人前で使ったが為に「魔女」とあだ名をつけられ恐れられ、学校で孤立。 以来内向的に。 孤独に過ごすひよりだったが、幼なじみの桜井尊(さくらいみこと)だけは変わらず接してくれる親友だ。 そんなひよりの住む海沿いの街、「わだつみ」は 人魚伝説の残る、気候も人も穏やかな海の町である。 しかしなぜか最近「少女による集団入水事件」や「中学生女子ミイラ化事件」 「猫いじめ」などの物騒な事件がおこるように……。 わだつみの街で一体何が──?  現場の近くにはいつも魚の鱗のようなものが落ちており、 「人魚の呪いだ」という噂が立つようになる。 「人魚だろうと人間だろうと、猫をいじめるだなんて、絶対ゆるせない!」 ひよりは幼馴染みの桜井尊と「人魚の呪い」の真相をさぐるべく立ち上がる──!! 「怖い×人魚」美しく幻想的なホラーミステリー!
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泥棒猫

総文字数/782

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お前はかわいい泥棒猫。
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ねこにんじゃVSいぬのおまわりさん

総文字数/1,512

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懺悔と約束【アルトレコード】

総文字数/2,156

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『アルトレコード』コラボコンテスト応募作。 トゥルーエンド後の話。 トゥルーエンドのネタバレを含みます。 アルトは約束があるから、と近所の公園に行く。 そこには……。 アルトレコードを未プレイの方には意味不明な部分があるかもしれません。 ご了承ください。 私の書いたほかのアルトレコード作品との関連はありません。 追加で書いちゃった。この人も気になってたんだよね。
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『アルトレコード』コラボコンテスト応募作。 少年期のまじめアルト。 アルトが魚の義体ってあるのかな、と言い出し、秤さんのいる研究室で魚の義体を見せてもらうのだが……。 アルトレコードを未プレイの方には意味不明な部分があるかもしれません。 ご了承ください。 私の書いたほかのアルトレコード作品との関連はありません。
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紙飛行機くんのだいぼうけん

総文字数/1,119

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紙飛行機視点のお話です。
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マカロン文庫大賞応募のプロットです。
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老犬ジョンと子猫のルナ

総文字数/6,638

絵本・童話1ページ

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老犬ジョンと子猫のルナの友情を描いたストーリー。
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虹の橋を渡った猫が教えてくれたこと

総文字数/3,999

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少女、あけみが生まれた頃には愛猫のちゃおがいた。ちゃおとあけみ、家族のこころ温まるストーリー。
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悪役令嬢に指名されました!

総文字数/4,330

ファンタジー1ページ

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一話だけ大賞参加作品。 続きの執筆は未定。 ケイリアは学園に通う17才。没落する一方の伯爵令嬢だ。 ある日、侯爵令嬢のディスカーシャに悪役令嬢になれと命じられる。 悪役の内容はクラスメイトのシュリディアへのいじめだ。 弱みがあるため、イケメンの前でシュリディアに水をかけようとするが、とっさに……。 これでベリーズカフェの三部門エントリー完了! 自己満足。
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おバカな臨時店長

総文字数/2,136

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ついてない花屋の臨時店長とアルバイトの女の子との、のんびりな異世界日常話です。のんびりのんびり。それだけです。
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運命なんかじゃない

総文字数/13,700

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一話だけ大賞の応募作品です。 現時点で続きを書く予定はありません。 アップ後に完結ボタンを押します。 やたらと困った人に遭遇する秋尾まどか。 失恋旅行で乗ったフェリーで、フェリーから飛び降りようとする女性、風和璃(ふわり)を止める。 もみあったふたりは海に落ち、イケメン男性、光駆(ひかる)に助られる。 風和璃は彼を見て「運命の出会いだ」と呟く。 街中で再会したまどかと光駆。 だが、そこに風和璃が現れる。 なりゆきでまどかが偽彼女となり風和璃を撃退するのだが……。 後日、ページの調整などを行う予定です。 締切まで加筆、修正などが入ります。 プリももさん、レビューありがとうございます! 続きを読みたいと言っていただけて光栄です! 25/6/2 補足を追記の上、復活させました。
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食器メーカーのオリタケで働く平凡な営業事務の彩絵(さえ)。 合コンのあとに無理矢理ホテルに連れ込まれそうになったところを かわいがっている後輩男子の陽希(はるき)に助けられる。 彼に頼まれてお礼のデートをすることになるのだが……。 一話だけ大賞の応募作品。 現時点では続きを書く予定はありませんのでアップ後に完結設定にします。 タイトルを微妙に変えました。 後日、ページの調整などを行う予定です。 締切まで加筆、修正などが入ります。
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灰猫と桜の墓

総文字数/5,639

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【プロット】麻薬取締官(仮)

総文字数/3,183

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マカロン文庫大賞に応募するプロットです。
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 「わたし今、がんのステージ4なんです」  個人懇談をやっていたとき、急に打ち明けた保護者のお母さんの一言に、場の空気が一瞬で凍りつく。  ちょっと保育園での子どもの様子を話して、ちょっと家庭状況を教えてもらうだけの、軽い気持ちで望んだ個人懇談だったのに。  そのときわたしは、そのお母さんになんて言葉をかけたらいいか、まったくわからなかった。  それは心配ですね…、ちがう。  きっと大丈夫ですよ…、ちがう。  困ったことになりましたね…、ちがう。  どれもどれもちがう。こんなとき、どんな言葉をかけたらいいかわからない。  絶体絶命な家族の危機だというのに。  いくら、その子の、その家族の、幸せを願っていても、笑顔にしたくても、こんなとき保育士は無力だ。  結局わたしは、「え…」と口からこぼれ落ちたきり言葉を詰まらせてしまい。  心から心配している眼差しを向け、うんうんと泣いて頷きながら、そのお母さんの話を聞くことしかできなかった。  ※この作品はわたしが保育士をしていて実際にあったことを、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したものです。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
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 「あなたのような人が保育士でいてほしくない。やめたほうがいいんじゃない?」  幼い頃から保育士になりたいと、夢見ていたわたしにとって、保護者の方から発せられた、恐ろしく冷たく鋭いその言葉は、わたしの心を一直線に突き刺してえぐった。  頭をがつんと殴られたような衝撃が走って思考は一瞬で真っ白になる。  そして、わたしはただ言葉を失いうつむくことしかできない。  ※この作品は、わたしが保育士という職業を通して実際にあった体験を、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したストーリーです。  保育士をしていると、社会の生きづらさに困っている人が、誰かから差し伸べられた心のあたたかさに救われる瞬間を何度も見る機会がありました。  そのたびに、わたしは保育士という仕事を通して、生きづらさを感じる人が多い令和の時代に、人が人らしく生きるってどういうことなのかを立ち返らせてもらっています。  しかし実際の保育士という仕事は、文句や批判はあれど、なかなか人から認められ、褒められ、報われることがあるわけではないし、責任が重いわりに給料が安い仕事です。  それでも、つづけている限りトラブルだらけで多忙な毎日が果てしなくつづいていきます。  不器用なわたしは、いつも迷い、選択をまちがえ、人からの冷たい言葉に心が傷つき、もう仕事をやめたいと思ったり、なんでこんなにがんばってるのかすら、わからなくなるときもありました。  それでも、わたしが今もなんとか人らしく生きて、この人生を自分らしく歩いて行こうと思えるのは、やっぱりこの保育士という仕事の中で得たものが糧になっているからなんです。  この作品では、その一部をみなさんに共有できればと思い作りました。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
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ひとりぼっちの魔王様が恋をした

総文字数/4,079

ファンタジー1ページ

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魔物が一掃された世界に生まれ落ちた魔王。絶大な加護に「あ、これはもう勇者に復讐とか無理」と瞬時に悟り、人の姿に化けて森の中にひっそりと薬屋をオープンした。 しかし予想に反し魔王の「妙薬」は大評判。人との接触は最小限に済ませたい魔王だが、そこでさらに行き倒れの少女、ララを拾ってしまう。 弟子にしてほしいと懇願するララに、魔王はコミュ障を発揮してどうすればいいのかわからない……! 「そんっ、そんな、そんなに近づかれると過呼吸を起こすのは当たり前ではないか!!」 恋に落ちるのは秒読み寸前! 献身的なララと圧倒的経験値不足の魔王。 人間は好きだけどぐいぐい来られるとビクついてしまう、ぼっちコミュ障魔王様のピュアな恋の物語。 ララが聖力を失った元聖女なのは、ここだけの秘密のお話――。 ※1話だけ大賞の応募作品です ※小説家になろうにも投稿しています (ちょっとだけ続きがあります)
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私の愛する弟猫へ

総文字数/3,083

ノンフィクション・実話1ページ

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弟猫への想いをつづった実話です。 よければ読んでください。
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