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君に、この声を。

総文字数/51,316

青春・友情206ページ

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あの日のこと 覚えてる? 私は 忘れたことなんて ないんだよ。 君に この声が届いたら、 きっと。 きっと、君は 思い出してくれるはず。 *** 君に、この声を。 2012.5.19〜2015.6.27 ◇◆◇ 素敵な感想、 ありがとうございます(*^^*) * Thank you for you *
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今日の空

総文字数/2,199

恋愛(キケン・ダーク)13ページ

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「人を信じることは自分を苦しめる。だから あなた達のことも信じない」 「信じなくていい、お前が笑えばそれでいい」 ―――――――――――――――――――― 初めまして!さくらんぼです! 今回初めて書いてみました! 誰も信じられない少女は闇から抜け出すことはできるのか!?少女の秘密とは一体何なのか! 誤字など多少あります💦すいません
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最後の恋、そして愛

総文字数/2,100

恋愛(その他)13ページ

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私、神月サラ、この春恋をしました。 それは、中学校1年のときに 2個上だった先輩、神崎宇宙。 もう、この人しか見えない いや、見たくないのかもしれない。 神崎宇宙(カンザキ*ソラ)…現在18歳 硬派、ヤンキー、高校中退 神月サラ(カンヅキ*サラ)…現在16歳 チャラい、自称ギャル、現役高校生 この2人の恋愛エピソード みなさん、よければ見てください
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生徒に恋をした先生!?

総文字数/60,175

恋愛(その他)249ページ

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「先生。」といつも 落ち込んでいる時に 声を掛けてくる生徒。 いつの間にか彼女の姿を 追いかける様になった。 けど教師と生徒の関係・・・。 君は俺の事どう思っている? 最新作で初めての 男性目線で書きます。 完結しました。
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1通の手紙

総文字数/1,430

恋愛(純愛)16ページ

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―――ずっと一緒にいような。 ――――世界一好き ――――― 離さねぇ。 そんな言葉。 守れないなら 簡単に口にしないで。 新奈+゚さま 姫亜。さま 眠飴さま *sorana*さま 感想ありがとうございますm(__)m レビューありがとうございますm(__)m ほんとに嬉しいです!
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隣の席の不思議系彼女

総文字数/46,773

恋愛(学園)143ページ

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俺の隣の席には、ちょっと変わった女子が座っている。 何故だか俺は彼女に好かれているらしく、やたらと話しかけられる。 美少女だけど、友達の居ない謎の女子。 変な奴。 そんな謎女子に振り回されっぱなしな俺の日常。
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ではまた次の機会に!
安心/著

総文字数/8,013

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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ただのオタク女子の高校一年生、「深月 石楠花(みずき しゃくなげ)」が 人のことを助けたり、石楠花の推しを馬鹿にした人に対してキレて手を出してしまったら 何故か、あれよあれよという間に 街一番の不良グループに何故か強制的に入隊させられてしまった!? 更に何故か石楠花は男だと勘違いされてしまって!? 普通にオタ活したい石楠花はあの手この手でチームを辞めようとするが、 こっちの事情なんざお構いなしにくっついてくる天然総長に、 漢気があってかっこいいが一番怒らせたら怖い副総長、 頭がいい癖に馬鹿と天才は紙一重という言葉を体言したかのような参謀に、 人煽らないと呼吸が出来ないんですか?と問いかけたくなる愉快犯な双子の副隊長、 そしてなにを考えてるか一ミリも分からない寡黙な特攻隊長などなど、 錚々たるメンバーは揃いも揃って石楠花に執着し、手放すつもりはないようで!? 男所帯に女一人! 相手はヤンキー、バレればきっと東京湾に沈められる! 女だとバレず、平穏に辞めなければ! しかしそこに襲いくる敵対チームの数々。 中には石楠花の過去と関係する者もいるようで。 「頼むからチームを抜けさせて下さい!」 「ヤダよー」 「諦めろ」 「観念しろ」 「「ムリに決まってんだろー」」 「拒否する」 「シャクちゃんはチームを抜けちゃダメ!総長命令はぁー?」 「「「「「絶対」」」」」 「なんでこうなったァー!?」
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野球少年と水平線の秘密
koto/著

総文字数/1,834

恋愛(純愛)2ページ

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電車を待つ5分、それが私の幸せ
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 好きになったのは――愛の表現が不器用で愛が重い人。  悪い言い方をすると隠れストーカー。  言い方を変えると一途で優しい人だった。 「どうして、私のことを救ってくれるの?」 「困っている人がいたら、助けるのが人情でしょ。大丈夫。君のためならば犠牲はいとわない」  DV婚約者から逃げていた時に助けてくれたのは影山財閥の御曹司の真王(まおう)。  塩顔イケメンの穏やかで優しい会社の同僚でもあった。  緒二子(おにこ)はハイスペックイケメンな夫と結婚相談所で出会い婚約した。  しかし、DVモラハラ男だった。  社会になじめず、結婚することで会社を辞めた緒二子はコミュ力が低く友人もいない。  名前のせいでずっといじめや差別を受けた。  親は決していい親ではなかった。  彼の昔の勉強部屋から中学生時代、高校時代の緒二子の写真が出てきて――。  鬼を連想させる緒二子と悪魔を連想させる真王は実はもっと昔からの知り合いで――。  ネガティブこじらせ男子との恋の行方は?
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マカロン文庫大賞2024プロット部門応募作です。 ※こちらはプロットのみになります。
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パイロット × ラグジュアリーブランドのショップ店員(元キャビンアテンダント) 「マカロン文庫大賞2024」プロット賞受賞、ありがとうございます。 次は小説作品で評価いただけるよう頑張ります♡(´。•ㅅ•。`)
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人生で一番高い買い物――それは罪人の少年だった。 再会したとき立場は逆転し、私は彼に買われた。 落ちぶれた貴族の令嬢と、成り上がった騎士のじれったい恋の行方は――。 『1話だけ大賞』部門賞受賞。
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 ランダスト国の第三王女である私は、いつも妾の子だからと蔑まれてきた。宮殿の一番遠くに立つ建物の中で、雑用、掃除、洗濯。さらにはお姉様達からの虐待を受けていた。  そんなある日、私が貢ぎ物として別の国に贈られる事が決まった。だが、その行き先は《殺人鬼》と呼ばれた国王陛下が収める国。殺人鬼に殺されてしまう運命が決まってしまった。  だけど、王宮に着いた途端、周りの私に対する態度が今までと全く違くて……  ※他の投稿サイトにも掲載しています。
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 ふかふかなベッドで目が覚めると――前世の記憶のせいか、いつもの風景とは違って見えた。  ベッドから降りて、近くの姿見で自分の姿を見ておもう。 (やっぱり、夢じゃ……なかったんだ)  好きだった獣人系乙女ゲームの悪役令嬢、黒髪、琥珀色の瞳、黒猫族ミタリア・アンブレラに生まれ変わっていた。  前日、屋敷に王子の婚約者候補に選ばれたと、届いた王城からの封書。  その封書に書かれていた同じ歳、白銀の髪、サファイア色の瞳、狼族、第一王子リチャード・ローランドの名前を見てから胸がざわついた。  この胸のざわつきの後に、激しい頭痛が起きた。  それが治り……前世で疲労? 事故? 何かの不運? で死んで、私は“乙女ゲームの悪役令嬢に転生したのね”と。  可愛い獣人族に生まれ変われたことは最高だけど――モブではなく、悪役令嬢か……。  王子と婚約して学園に入学しても、プリティな白兎ヒロインが出てきて、王子を奪われて嫉妬して、最後に悪役令嬢の私は婚約破棄される。  婚約破棄までは別にいいとして、問題はその後だ――私が知っている悪役令嬢の末路は国外追放、牢屋行きになり最後に野垂れ死んでしまう。  乙女ゲームのミタリアこと、私は高慢な性格のため誰にも相手にされず国外追放の後は、ボロ家で一人病気を患い、誰にも看取られずに寂しく死ぬ。王城の地下牢屋でも高慢な性格が災いして、みんなはに見放されて一人寂しく死ぬ……  ――いやぁぁぁぁあっ、二度目の人生では前世よりも、早く死にたくない!  地獄の様な職場から脱出できて、可愛い獣人に生まれ変われたんだ。  寝坊、お昼寝、二度寝、三度寝、ふかふかオフトゥン(お布団)を心ゆくまで楽しむぞ、と心に決めた。
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アバスブリド国の貴族の子女が通うグロアーブル学園で「皆様、ごきげんよう」と言って皆に挨拶をするのはマルグリット=アルマンヌ伯爵令嬢。ピンクゴールドの髪とルビー色の瞳が印象的な彼女は、突然学園から姿を消し七ヶ月後、何事も無かったように学園に舞い戻ってきた。 姿を消す前に彼女は婚約者のフィリオ=ドラクール侯爵子息から男爵令嬢のルーシーを好きになったといい、婚約破棄を言い渡されてた。それが原因で休学していたかと皆が思っていたが、舞い戻ってきた彼女は彼に対して何の未練も持っていないように振る舞う。 持ち前の美貌と官能的な肢体を武器に、次々と男子生徒たちを籠絡し始めた。 元婚約者のフィリオさえも蠱惑的な微笑みで翻弄する。 実は彼女はマルグリットの双子の妹、リュシエンヌで、双子を不吉とする二人の父であるマティアスが産婆に命じて旅の一座に押しつけたのだった。 本当のマルグリットは実は婚約破棄の少し前から密かに怪しい薬を飲まされていた。今はその後遺症で意識を失い眠り続けている。 アルヴェルはマルグリットに似たリュシエンヌに出会う。リュシエンヌは養父の病気治療の資金を稼ぐためとマルグリットのためマルグリットの振りをして学園に潜入する。 アルヴェルは表向きは学園の歴史学の教師だが、実は国王の命を受け活躍する諜報員。幼い頃に即位した国王は、長年宰相に国政を牛耳られていた。そして最近王国内に違法薬物が蔓延り、それらの資金が宰相に流れているという情報を掴んだ彼は、リュシエンヌに宰相の息子を誘惑させ、彼からその情報を引き出そうと画策する。 そこへ元婚約者のフィリオやその恋人ルーシーも絡んできて、ルーシーの父親も宰相と繋がっていることがわかる。ルーシーが父親からくすね、マルグリットに薬を飲ませていた。 宰相に繋がる証拠を手に入れ、アルヴェルと国王は宰相を罷免し国政に新たな局面を迎えたかに見えたが、宰相の息子ルカルがリュシエンヌを浚う。彼は父親の宰相の悪行の全てを知っていて協力していた。自分が疑われていることを知り、彼女が楯にしようとした。 アルヴェルが救出にかけつけると、既に彼を制圧したリュシエンヌがいた。 すべてが解決し、マルグリットの症状も改善に向かい、約束の報酬を手にしたリュシエンヌは学園を去ろうとするが、アルヴェルが追ってきて、彼女を引き留める。ずっと傍にいて欲しいと告白する。
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32歳 戀 ー koi ー
mikan00/著

総文字数/1,791

恋愛(純愛)2ページ

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. 7月の毎日暑い日々が その日だけ 涼しくなった。 恋をした貴方は 20歳の大学生でした____。 .
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最後のデート

総文字数/1,707

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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いつだって君はそばにいた だから、ありがとう H27.12.03 完結・公開 「最後の日」スピンオフ “オフィスの擬人化★Prince”参加作品 H27.12.24 入賞作品に選んで頂きました! 本当にありがとうございます。
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「星の花が降る頃に」(番外編)

総文字数/1,576

恋愛(学園)2ページ

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この作品は、2012~3年の国語の教科書に出ているお話の番外編です。 知ってる人は気になると思います。しかし、聞いたことない人、見たことない人も大丈夫です^^ 楽しい&悲しい作品に仕上がっておりますので、 興味がある人は見ていってあげてください。 では、( ^ω^)_凵 どうぞ
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私の席は変な席
yellow☆/著

総文字数/1,461

青春・友情2ページ

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月に1回ある席替え。 楽しみなような。 楽しみじゃないような。 私が座る席には 何か秘密隠されてる。 いろんな出来事が 次々に起こってくる。
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この探偵厄介すぎて困ってます!

総文字数/6,170

恋愛(ラブコメ)24ページ

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「ハルキさん!事件です!」 「ノン!僕はハルキじゃない!シャーロックホー‥」 「著作権うんぬんに引っかかる前に早く事件現場に行ってください」 あたしが大好きになってしまったのは とぼけた探偵 だけど‥ 「まぁ、僕ならそんな愛し方はしないがね」 そのとぼけは演技!? おとぼけ探偵 × まっすぐ少女 「大好きなんですっ」 「僕も好きだよ。君の入れた紅茶はその辺の紅茶と同じくらい美味しい!」 「褒められた気がしないし、あたしの言ったことから話そらさないでくださいよ!」 ★感想THANK★ S柴様 慌ただしくもどこかあったかい ↓そんな物語↓
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