「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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妖魔05~正道~

総文字数/176,509

ファンタジー290ページ

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俺のとるべき道はどこにある。 正しい道はどこなのか。 俺には、分からない。
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気楽に読めるラブコメです! 楽しんでいただけると嬉しいです(#^^#) 完結まで仕上がっているので、ご安心してお読みくださいませ! ずっと使っていなかったので、サイトの使い方がイマイチわからず、おかしなことをしていたらすみません(;'∀')
ゼロクエスト ~第2部 異なる者

総文字数/151,196

ファンタジー298ページ

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目的地へ向かう途中の村で 思わぬ足止めを食らうことに なってしまった エリスたち一行。 しかも何故か 命を狙われるはめに…。 そこへ「格闘術士(モンク)」の 女性が現れ、 エリスたちを助けるが? 徐々に何かに巻き込まれつつある 彼女たちだったが、 全く気付いていない(笑) 第2部開始です。 ※「第1部」の続編ですが、 読まなくても 大丈夫です。^^;
3つの視線、1つの物語

総文字数/105,694

ファンタジー324ページ

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一つのお話を 3つの視線で =+=+=+=+=+=+=+=+=+=+= 私の名前は レディ・ナイト(♀) …猫です =+=+=+=+=+=+=+=+=+=+= 私の名前は メルン 男性恐怖症を患った フルクライト国の姫 =+=+=+=+=+=+=+=+=+=+= 俺の名前は ノア 姫様のボディガードです =+=+=+=+=+=+=+=+=+=+= 猫目線 女の子目線 男の子目線 そんな3つの物語 ================= 2016/05/08〜 小話『お留守番』追加しました =================
クールな身代わり王女は、騎士の熱愛に気づけない

総文字数/31,990

ファンタジー51ページ

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🦋「私は、守ってもらうほど弱くはない」 ⚔️「傍にいたいのです。私の目の届く場所で」 こんなに想われているのに気づかない。 こんなに想っているのに気づいてくれない。 ✨🦋伯爵令嬢であり、世界的に名を馳せる剣術の後継者🦋✨ ノキア × ✨⚔️伯爵家に仕え、忠誠を誓うクールな騎士⚔️✨ デュラン 愛と剣が交錯する中で、彼らが選ぶ未来は……? 💍✨甘く切ない二人の冒険譚!✨💍 2024・10・24〜公開 2024・11・2 〜プロローグを追加しました! 2024・12・3 〜編集部おすすめ作品に選ばれました!✨ ありがとうございます!
-月の果てreplay story-

総文字数/141,769

ファンタジー496ページ

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初めて歌うことを 知った小鳥のように 歌う歓びに酔いしれた、 そんな君はとても綺麗で 悩ましかった──… ・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:・:*:・゚'★,。・:*:・ こちらは"月の果て"の続編に なりますので "月の果て"から読むことを オススメします(^p^)← このお話は、 戦争についても書いているので ちょっと微グロです 苦手な方は注意してください。 読者様のおかげでどうにか完結を 迎えることが出来ました\(^o^)/ ありがとうございます<(_ _)>← †H22.2.5† 〜Fin〜
国王陛下はウブな新妻を甘やかしたい
  • 書籍化作品
[原題]冷血国王の不器用な嘘、そして寵愛の海

総文字数/119,314

ファンタジー295ページ

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ラタニア王国のはずれにある教会で暮らすミリアンは 金糸のような美しい髪を持ち、歌が好き。 しかし、ミリアンには何者かに母を殺されてしまった悲しい過去があった。 そんなある日、突然目の前に母を殺した仇が現れ剣を振るってしまうが、なんと相手はラタニア王国の冷血王と言われている国王陛下だった。 「行き場のないお前は、今日から私の物だ」 不敬罪と公務執行の罪をきせられ捕らわれてしまうミリアンだったが、国王陛下にはなにか思惑があるようで……。 ※ ※ ※ 2018.07.26公開~2018.08.08完結 空旅人様 聖凪砂様 嬉しいレビューありがとうございます! ※公開しているのは、改稿前の原稿です。書籍版とは異なる点がありますのでご了承下さいm(__)m
黒き藥師と久遠の花【完】

総文字数/266,966

ファンタジー380ページ

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~~ファンタジー小説大賞にエントリーしました~~ 読者投票の中間発表で、Bクラスになりました! 投票してくれた皆さん、ありがとうございます(m0m) 『久遠の花』と呼ばれる優秀な薬師の一族。 そんな彼らを守り続ける、 『守り葉』と呼ばれし者たち。 しかし『守り葉』である子供・みなもは、 守るべき花を失ってしまい、 再会を夢見て薬師として生き続けていた。 時が過ぎ、そんなみなもの元へ現れた、 一人の傷ついた青年。 彼との出会いが、 みなもの運命を変えた――。 ※ようやく番外編も完結しました。 そして新たな物語の執筆をスタートしました。 みなもの姉、いずみの過去話『白き薬師とエレーナの剣』。 新作の方から読んでも楽しめるように執筆しますが、 こちらの『黒き薬師と久遠の花』も一緒に読んで頂ければ幸いです。 ※感想&レビュー、ありがとうございます(m0m) ここ最近ちょっと自信を無くしていたので、本当に励みになりました。 これからもどんどん執筆していくので、よろしくお願いします。
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『好きになった人は吸血鬼でした。ーさくらの血契1ー』の続編です。 +++ 始祖の転生として覚醒した真紅(まこ)。 「うまく言えないんだけど、私の中に、私の知らない記憶がたくさんあるの。私が経験したことではない、でも、知っている記憶」 鬼人として、吸血鬼としての力を失った黎(れい)。 「おはようございます、紅緒様。すみません。どうしても真紅に逢わないと落ち着かないもので」 桜城家の跡取りとなった架(かける)。 「……もしかして、兄貴が言った『総(すべ)て』って、俺のことも入ってたの?」 突然の告白を受けた海雨(みう)。 「だって黎さんよりあたしのが真紅と長いもんねーっ 小路が正統後継者である黒藤(くろと)。 「大したもんだ。真紅のメンタルの強さ。俺だったらとうに折れてんだろうなー」 御門が当主の白桜(はくおう)。 「転生の記憶が甦ってなお、正気でいる、か。……過去には耐えられなかった者がいるのか?」 妹とともに暮らすことになった紅亜(くれあ)。 「黎くん……真紅ちゃんの彼氏にそう呼ばれるのはなんかこそばゆいのだけど……」 十六年の眠りから目覚めた紅緒(くれお)。 「姉様~! 今日はこの簪(かんざし)にしましょう! 秋のお色で姉様の雅さが際立ちます――今日も来たのね! 桜城黎!」 後日談であり、続き続ける物語。 2017.9.23 〜 2018.5.21 Sakuragi Presents
カレーライス王子

総文字数/123,290

ファンタジー226ページ

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『カレーライス王子』 この物語は勇気、悲しみ、チームメイト、そして・・・面白さという「青春」をテーマに書かれたものです(面白さは入らんだろ!!) なんかノリでエントリーしてしまったから、とりあえず、どんな青春か書いとかんと・・・(オイ) しかも、各話、話が区切られているから、気になった話(章単位)だけ読んでも話がわかっちゃうっ!! それでは、この物語のオススメをキャラクターに聞いてみよう 作者:どの話がオススメですか!? カレーライス王子:やっぱり最終話「大幹部カビッハ最後の戦い」じゃね!? ナイト:そうですね。あのおじゃる幹部にメインキャラの1人が殺されてしまいましたからね りんこちゃん:あたしは〜、第4話「中堅幹部はオカマ」がオススメですよ〜 カレーライス王子:単純に自分が登場する話だからだろ<font color="#000000"></font> ナイト:第7話「忍術合戦」もいいですよね。物語初のスケールが大きい忍術合戦があります カレーライス王子:いやいや、第9話の「科学研究所攻防戦」なんかは忍術合戦に加え、部隊同士の大掛かりな戦闘シーンも迫力満点だ 作者:お前ら全っっ然まとまっとらんやないかーっ!!ゴホンっ(咳払い)オススメは最終話「大幹部カビッハ最後の戦い」です。前半はカビダラーケ帝国でクーデターが起きる。後半は兄弟を殺された悲しみを怒りに変え、強敵カビッハに立ち向かう素晴らしき兄弟愛のお話です 以下、簡単に説明 ある日、謎の組織が地球に降り立った。彼らはこの星(地球)を自分たちの住みよい星にするため、ついに行動を起こすっ!! そんな彼らが手始めに選んだのが日本である。 日本政府はこの情報を極秘に入手。日本征服を企む彼らの行為をテロ行為と位置付け、戦うことで国を守ることを決意。 しかし、彼らが扱う力には現代の科学では説明できないものもある。 そこで立ち上げたのが、 『超常現象部隊』 である。その中でも一人一人の力で彼らに対抗できる精鋭の集まりを 『超常現象特殊部隊』 といった。 この物語は『超常現象特殊部隊』を中心とした『超常現象部隊』が謎の組織から日本を守るお話である。
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WEB雑誌『Colorful!』さまにてコミカライズが連載中です。作画は汐かなか先生です! 大国ネイピア王国に住まう侯爵令嬢ドロシー・ハートフィールドは、その美貌の所為で幼い頃から散々な目に遭い、男性嫌いを拗らせていた。その結果、実家の屋敷に引きこもりながら得意の調合を活かし、商売を行いながら生きてきた。 しかし、そんなドロシーには実は十二歳の頃に婚約をした婚約者が。しかも、その男性は――王国随一のひねくれ王子ルーシャン・ネイピア。 そんなルーシャンも極度の女性嫌いであり、二人は婚約してからずっと顔を合わせることはなかった。 まぁ、挙式まで一度も対面しない政略結婚もあるか。 そう楽観視していたドロシーだが、なんとルーシャンは挙式までをも拒否し、婚姻届け一枚屋敷に送ってくるだけ。 それに見たドロシーは、婚姻後毎日欠かさず三ヶ月、ルーシャンに会わせろと王城を訪れていた。目的はたった一つ。薄情な妻と思われないため。 そして、ようやく対面したルーシャンは……ドロシーが予想していた以上に容姿が整っており、絶世の美貌の王子だった。 そんなルーシャンに、ドロシーはたった一つの提案をした。 「私たち、離縁前提の結婚生活を送りませんか?」と。 ◆掲載先→エブリスタ、小説家になろう、ベリーズカフェ、アルファポリス【外部投稿】 ◇表紙イラストは塔果さまに有償で描いていただきました!
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伯爵家の冷たい屋敷で、妻として、ただ「役目」を果たすだけの日々を送っていたエリナは、夫・カーディスの度重なる裏切りに耐えきれず、ついに離婚届を残し、館を去る決意をする。 たどり着いた先は、幼い頃に過ごした父の兄が治める領主館。 そこには、かつての幼馴染であり、今は館を護る騎士隊長となったアレクの姿があった。 再会した二人──静かに笑顔を浮かべるエリナと、彼女を見つめるアレクの心には、言葉にできない想いが渦を巻く。 エリナの無理に作る笑顔、優しさを忘れずにいる強さ、そして背負ってきた痛みを、アレクは胸の奥でそっと抱きしめながら見守り続ける。 しかし、かつて何もできなかった後悔と、彼女を守りたいという想いが、日常の中で次第に膨れ上がり、アレクの心を揺さぶる。 一方、元夫・カーディスは、エリナがいなくなった現実に直面し、焦燥感と苛立ちを募らせる。周囲の噂でエリナとアレクの関係を知り、理不尽な独占欲と支配欲に突き動かされ、二人の前に立ちはだかろうと決意する。 「もう、見ているだけでは駄目だ」 アレクの決意と、エリナの新たな一歩。 再び交わる二人の想いの先に、過去の後悔を超えた未来が待っているのか──これは、そんなエリナのが幸せになる物語。
悪役令嬢にならないか?
澤谷弥/著

総文字数/30,072

ファンタジー56ページ

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「悪役令嬢にならないか?」 ハンメルト侯爵家の娘であるリスティアは、 第二王子ウォルグに『悪役令嬢』に誘われた。 それを引き受けた彼女はウォルグの指導を受けながら立派な悪役令嬢を目指す。 ヒロインは王太子アルヴィンの婚約者であるエリーサ。 卒業パーティ―までに悪役令嬢の振舞を身につけようとするリスティアだが、 彼女はあることに気づいてしまった――。
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 貧乏な実家を救うための結婚だった……はずなのに!?  貧乏貴族に生まれたテトラは実は転生者。毎日身を粉にして領民達と一緒に働いてきた。だけど、この家には借金があり、借金取りである商会の商会長から結婚の話を出されてしまっている。彼らはこの貴族の爵位が欲しいらしいけれど、結婚なんてしたくない。  けれどとある日、奴らのせいで仕事を潰された。これでは生活が出来ない。絶体絶命だったその時、とあるお偉いさんが手紙を持ってきた。その中に書いてあったのは……この国の大公様との結婚話ですって!?  貧乏貴族の転生令嬢 × 面倒くさがりの大富豪大公様  
サグラダ・ファミリア
花呂/著

総文字数/104,041

ファンタジー202ページ

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ゆうこ(生霊) つっこみ体質。超人。 夕子(本体) 心優しい女の子。17歳。 シン 知的イケメン。 狐 不良系神。 ソフィスティケイテッド お調子者ヴァンパイア、大学生。 ザビエルさん 聖職者。
記憶 ―夢幻の森―
もんこ/著

総文字数/115,096

ファンタジー221ページ

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「天」と「地」―― 「天」こそが現実であり、 「天」で罪を犯した者のみ 「実体」を与えられ、 「地」へ、おとされる―― 果たして この目に映る世界は 「天」か「地」か―― 世界は、 繋がっている――― 『記憶』シリーズ ☆第2弾☆ ―夢幻の森― * 俺たちは、 一体、何のために 出逢ったんだろうな…? * 紺色の空に輝くのは 16もの月 目指すは 願いを叶える純白の花 前世の記憶を持つ少年。 彼は旅の末に、 何を得るのか――― 神話は今、 「現実」となり「存在」する… * 2008年7月7日 ☆完結☆ ■ネタバレ有り■ ∇第1弾∇ 『記憶 ―砂漠の花―』 その後のお話 ぜひ「砂漠」の「彼」を知ってからご覧下さいませ…
ポーション技術の発展で聖女の私はお払い箱です〜試しに私もポーションを作ってみたら、聖女の魔力が宿ってとんでもない秘薬が出来ました〜
  • 書籍化作品
  • コミックあり
[原題]ポーション技術の発展で聖女の私はお払い箱です~試しに私もポーションを作ってみたら、聖女の魔力が宿ってとんでもない秘薬が出来ました~

総文字数/24,918

ファンタジー1ページ

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宮廷に聖女として務めている伯爵令嬢スピカ。 彼女は圧倒的な治癒魔法の才能で国民たちのために尽力してきた。 その成果を認められて第二王子との婚約も決まっていたが、突然転機が訪れる。 「ポーション技術の発展により聖女の力は不要となった。今すぐに宮廷から出て行け」 治癒効果を持つ魔法薬『ポーション』の普及によって、聖女の治癒魔法は必要がなくなった。 そのため別の人を愛していた婚約者の第二王子から解雇宣告と婚約破棄を受けて、スピカは途方に暮れることになる。 それでもまだ誰かの傷を癒してあげたいと思っていた彼女は、流行りに乗って自分でもポーションを作ってみることにした。 すると…… 「私のポーション、なんかおかしくない?」 聖女の魔力が宿ったポーションは規格外の効力を発揮! 売り出した途端に大反響! 隣国の第一王子がやって来て高待遇で宮廷にご招待!? やがてスピカの作ったポーションは『聖女の秘薬』と呼ばれて話題になり、その噂は元婚約者の耳にも届くことになって……
意地っ張りな私が策士な王太子に囚われて

総文字数/60,625

ファンタジー125ページ

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■ラジワ・ドラゴニア ドラゴニア帝国皇帝の第4皇女。 皇帝のお気に入りである姉と同様、 自分も政略結婚の駒にはならないと思っていたが、 皇太子マルヴァリスの失脚により、 権力闘争の渦のなかに巻き込まれることに。 ■アウレリオ・ソラリス・ヴィラール ソラリス王国の王太子。 政略結婚により、ラジワの夫となる。 太陽の王国の王子にふさわしい、 心の広さを持っていて、 反発心の強かったラジワを優しく受け入れる。
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