「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ルーボンヌ神国に生まれながら 誰から教えられるでもなく 自然魔法を使えてしまうマルティーナ。 異端扱いされていた彼女は 魔法大国であるアルダルイド王国へ 留学することに。 しかし意気込むマルティーナは 冷や水を浴びせられる。 「なぜ、ここにいる?」 なぜって、入学が認められたからですよ! 最悪な初対面だと思っていた。 マルティーナはまだ知らない。 自分が覚えていないだけだと──
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わたしはアザミ(シッスル)。 花言葉は復讐。 ようこそ報復の庭へ── 復讐をテーマにした異世界ファンタジーオムニバス小説、開幕。
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あの夢の続きをもう1度描けたら
花織/著

総文字数/123,181

恋愛(純愛)316ページ

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ある日突然 わたしはドラゴンと魔法使いが共存する 異世界に迷い込んだ。 そんな世界で君と出会って 一生に一度の恋をしたの。 *:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:* 異世界に迷い込む少女 ヒナノ × 異世界に住む青年 ユキ *:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:*:;:* だけどわたしが迷い込んだこの世界は とても切ない秘密に包まれていました。 * : ; これは激しい嵐の中、 晴れるために足掻く少女と、 晴れる代わりに犠牲となる少年が、 雨上がりの虹を見るまでの話である。
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~secret garden of flowers~

総文字数/9,796

ファンタジー24ページ

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【君の瞳に囚われて】のフローラ視点です 氷の王子様 ロック・ガーランド × 大陸で唯一の精霊使い フローラ
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今日から悪魔を目指します!

総文字数/60,543

恋愛(学園)75ページ

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無邪気な悪魔の少年 × 冷めてる人間の少女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今日から中学3年生。 そこは、悪魔が通う『魔界の学校』だった。 担任教師の『魔王』の僕《しもべ》にされたり… 悪魔の王子に契約を迫られたり… 待ち望んでいた、新しい学校生活は…… こんなはずでは、なかった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人間の少女が、悪魔の少年と共に、魔界の中学校に通います! 【表紙イラストは自分で描いています】
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巡り合いの中で
悠月翔/著

総文字数/138,360

ファンタジー161ページ

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それは、運命か―― 導かれるように現れた少女は、見知らぬ惑星の者。 少女にとって高文明の世界は異質で、まるで夢の世界に等しい。 その世界で若者と交流を深めていくが、少女の唯一の心残りは懐かしい故郷。 ※改行を増やして、読み易くしました。
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森の引きこもり魔法使いと惚れ薬

総文字数/14,542

ファンタジー6ページ

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森の魔女の正体は、不器用な男のひとでした! 私、小間使いのリア。 婚約破棄を宣言されたお嬢さまのため、 惚れ薬を買いに行かされました。 たどりついたのは森の魔女の家。 そこにいたのはモフモフでイケボな使い魔ワンコ! でも魔女さんの方は、とても無口で無愛想。 ……と思ったら、この人、実は男じゃないの! 口下手な魔法使いのクリスにお願いし、 惚れ薬を作ってもらえることになって――。 振り回されがち小間使いリア ✕ 引きこもり魔法使いクリス 二人の出会いの物語です。
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婚約破棄、それぞれの行く末

総文字数/7,445

ファンタジー6ページ

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「お前との婚約を破棄するとここに宣言する!」 婚約破棄を突きつけられた令嬢は、 「まあまあまあ! 真実の愛ですのね!」 と、目を輝かせた。 戸惑う王太子だったが、恋人もまた、 「あなたは王太子だったのに、あたしを選んでくれるなんて……!」 と、涙を浮かべた。 王太子、だった、のに? まるで過去の話のようではないか。 これは王太子が真実の愛を勝ち取り、令嬢が夢を叶えるお話。たぶん。  * まあまあ勢いで書きました。 他サイトにも投稿。
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らんらんたるひとびと。~国内旅編~

総文字数/94,316

ファンタジー115ページ

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【ミュゼ・キッシンジャー】 この物語の主人公。20歳。 国家騎士団頭脳班予備隊、事務職の所属。 美人で男勝りな性格。 ピアノが得意。 【鈴】 次期、北部ドラモンド侯爵。21歳。 容姿端麗、運動神経抜群、頭脳明晰。 非の打ち所がないパーフェクトヒューマン。 …といいたいところだが、ぞっとするくらいの 世間知らず。ボンボン。 養父である現ドラモンド侯爵を愛し、 崇拝している。 【ホムラ】 鈴の右腕。直属の部下。33歳。 もとは国家騎士団肉体班のエースであったが、 ドラモンド侯爵に誘われてドラモンド侯爵家へ。 見た目はどう見ても20代にしか見えない。 農家出身で、苦労人。 【シナモン】 隣国のスカジオン王国に住んでいた妖精。 ある人に頼まれて、再びティルレット王国で、 侍女として働く。 【ジェイ】 国家騎士団肉体班所属。20歳。 ミュゼとは同期で10歳から15歳まで一緒に過ごす。 真面目で、ミュゼからは「国家騎士団の鑑だ」と 言われる。 【白雪姫】 国家騎士団肉体班所属。20歳。 ミュゼとは同期で10歳から15歳まで一緒に過ごす。 お調子者で女の子大好き。 国内の美人と全員仲良くなりたいという、しょうもない 野望を抱いている。 【ツバキ団長】 国家騎士団頭脳班ナンバー2。40代。 ミュゼの上司で無理難題を平然と押し付けてくる。 【ドラモンド侯爵(スワン)】 北部ドラモンド侯爵。鈴の養父。40代。 かつては国家騎士団のエースだった。 ツバキ団長とは同期で唯一のライバル。
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タイムリープ悪女は偽りを演じる
ちさ/著

総文字数/8,842

恋愛(キケン・ダーク)12ページ

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「お前が全て悪いんだ!!」   「レイシア・ローレンお前をこれによって国外追放にする」 それはある日の国王が主催の貴族パーティ 1人の美しい女性令嬢に周りの貴族、男女も関係なく全員罵声を浴びせる その中には家族さえいた 「なんで私達の子がこんな風になってしまったの……」 泣き崩れる母 「いやあいつは俺らの子じゃない。あんなやつ初めから俺らの子じゃなかったんだ」 その母を慰めるように抱きしめ レイシアに軽蔑と侮辱の冷めきった目を向ける父 「俺の妹があんなやつな訳ない、そうでしょ?母上。あんなゴミはとっとと居なくなればいい」 嘲笑うかの様な表情を浮かべレイシアを見る兄 そのレイシア・ローレンと呼ばれた美しい女性令嬢は必死に否定する レ「冤罪です!!!そんな事してません!!」 だが誰も聞く耳を持たない 「嘘をつくな!!目撃者もいるんだぞ!!」 「そうだそうだ!!今更弁解など……恥知らず!」 「はやくこの場から、いやこの国から去れ!!」 そしてレイシアの抗議は虚しく 王家直属の騎士団達により連れていかれた パーティー会場からどんどん離れていき馬車に無理やり連れ込まれそうになるレイシア レ「やめて!離して!!」 足をジタバタさせ必死に抵抗をするが 「ッチ大人しくしてろ!!」 そう騎士団に殴られレイシアは気絶した ゛国外追放゙表向きはそうだ。だが実際は、馬車に乗せられそのまま海に捨てられレイシアは帰らる人となった レイシアの罪状それは 《時期国王にストーカーし婚約者をイジメ自殺に追いやった。自殺教唆罪》―――― ―――― ――
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⭐︎あらすじ 婚約者の恋人の安い挑発に乗り、手を出してしまったミリアは、修羅場の最中前世の記憶を思い出す。 『私はこの展開を知っている』と。 どうやら自分は悪役令嬢らしいと悟ったミリア。 これから先の対策を考えるためにも、一刻も早くここから立ち去ろう。 そう思って足を踏み出した途端、階段から転落してしまう。 『もし、来世があるなら、次は猫になりたい』 と、確かに願ったけれど。 失恋した挙句、猫になって、婚約者に持ち帰られるなんて、流石に想定してません! ※他サイト様にも掲載。 表紙はノーライトコピーガール様からお借りしました!
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押入れから王子が出てきましたよ?

総文字数/16,926

ファンタジー47ページ

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「王子、いつも笑ってるんですね」 「人形だからだよ……」  高校一年の紬は、ある日、押入れから、昔作った失敗作のフェルト人形が、よちよち歩いて出てくるのを見た。 「私は王子だ」 と名乗るその人形に、異世界に連れ去られた紬は、作りかけの人形をすべて完成させるように言われる。  この世界の戦いは、人間が人形に乗り移ってするものだからだ。 「ところで、お前の作ったこの身体、首が常時傾いている気がするのだが……」 「気のせいです」 「傾いて……」 「気のせいです、王子」 (この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。)  ボボちゃん様、素敵なレビューありがとうございました(⌒▽⌒)
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 わたしの好きな人には婚約者が居る。けれど、婚約者ができたばかりの好きな人にキスをされてしまった――――そんな場面からはじまる3組の恋模様をオムニバス形式で描きます。 【男爵令嬢メリンダの場合】  城で侍女として働くメリンダは、王太子ステファンのことを密かに恋い慕っていた。けれど、彼女の恋が叶うはずもなく、ステファンは公爵令嬢リズベットとの婚約が決まってしまう。  失意に暮れるメリンダ。そんなメリンダにステファンがいきなりキスをしてきた。 「僕はメリンダが好きなんだ」  愛しい人からの突然の告白。 (彼は婚約が決まっているのよ! こんなことをしてはダメ)  そんなふうに思いつつも、メリンダは禁断の恋に溺れていき――――? 【伯爵家執事レヴィの場合】  伯爵家の執事として働くレヴィは、お嬢様であるアリスのことをとても大切に思っていた。  そんな中、アリスと侯爵令息との結婚が決定。祝福の言葉を述べるレヴィに、アリスがいきなりキスをしてきた。 「私、結婚なんてしたくない! レヴィのことが好きなの!」  けれど、レヴィにはアリスの想いに応えてやることができない。  悲しみを堪え、レヴィは嫁ぎゆくアリスを見送る。  しかし、それから数ヶ月後、久々に会ったアリスは見るも無惨にやつれていて――――? 【伯爵家侍女メアリーの場合】  侍女のメアリーと伯爵令息ジェラルドは、生まれた頃から一緒に育ってきた。メアリーは密かにジェラルドを想いつつ、叶わぬ恋だからと諦めていた。  そんな中、ジェラルドに侯爵令嬢との縁談が持ち上がる。落ち込むメアリーに、ジェラルドがキスをしてきて――――? 「身分の差が何だって言うんだ! 俺は絶対、お前と一緒になりたい!」 ※各組2万5千字程度の中編です。全体で見ると、10万字程度の長編となる予定です。
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エリート魔導師一家に生まれながら、水魔法を『まっすぐに飛ばすことしかできない』伯爵令嬢ナディナ。その不器用さを出来損ないと疎まれ、修道院へと送られることになった。 馬車の転落事故の衝撃で、前世の光景――父の『洗車』の記憶を夢に見る。 ナディナが目を覚ますと、そこはクロノヴィエ侯爵の屋敷だった。侯爵は考古学に夢中な変人と言われていて、ナディナの様子を見に来た際も素っ気なかった。 しかし『ゆっくり休みなさい』と労われ、ナディナは恐縮しながらも屋敷で過ごすことにする。 メイドの勧めで庭を散歩し始めたところ、屋敷の外観が異様なことに気づいて――!? 𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁 【第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞・1話だけ部門】応募作です。
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あなたが教えてくれた世界

総文字数/204,918

ファンタジー274ページ

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知らない世界。 知らない景色。 知らない感情。 知らない“私”。 全部、あなたが教えてくれた。 * * * 隣国と、国境沿いの小国を争う イルシオン皇国。 その戦火は国の中心、 皇都アロルニアにまでのびつつあった。 皇王が何に代えても守りたい、 実の娘、アルディス。 大切なこの国の皇女を中立国まで届ける、 選りすぐりの護衛団。 旅が、始まる──。 * * * 「私に、これ以上 関わらないで下さい……」 * * * 「お前はお前のやりたいようにしろ。 絶対 、俺が守ってやるから」 * * * あなたが教えてくれた世界 * * * ~special thanks~ 相沢ちせ様 ひい。様 桐沢綾華 様 此花 香 様 乃恵留 様 感想ありがとうございます! * * * 2013.4.10スタート
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第三王子から婚約を破棄された上に怪力令嬢と噂を流されたハイネは、お見合い15連敗中。 これを最後と決めたお見合いで、竜に襲われる少女を助けたらその兄の氷龍王に気に入られてしまい。 それを機に夢の魔法学園へ入学が叶ったり、親友ができたり。 初めての恋をしたり。 「ずっと会いたかった。あなたは思っていた通りの女性だ。どうか私の妻になって欲しい」 隣国から魔導教師として招かれている王子との魔法学園ラブ。 (一話だけ大賞、応募作品です)
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はじめまして、お読みいただきありがとうございます。 お楽しいいただけますと嬉しいです。
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

ファンタジー1ページ

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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