「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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竜のつがい

総文字数/8,560

恋愛(純愛)8ページ

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つがいは呪い。 そんなものに左右されるなど、愚かしい。
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ご近所恋愛(笑)
お梅/著

総文字数/11,447

恋愛(逆ハー)13ページ

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ピチピチの18歳、藤咲 菫は1人暮らしをすることに。だが、引っ越した先は… 訳ありなイケメンたちが暮らすアパート? ダンディーで職業不明の家主さん 「俺はガキなんざに興味ねぇよ」 兄貴気質でセクシー担当のホスト 「そんな顔するなよ、子猫ちゃん。食べちゃいたくなるだろ?」 ふわふわド天然不思議ちゃんの教師志望 「ね〜、ぎゅーってしてもいいー?」 ウブでお堅い純和風男の賄いさん 「女人がそのような…っ、破廉恥だ!」 超毒舌ツンツンツンデレ男の医大生 「貴様みたいなアホヅラの馬鹿でも、…まぁ、嫌いではない」 女嫌いで素直じゃない性格の超人気プリティーアイドル 「はぁ!?ばっかじゃないの!勘違いしないでくれる?」 明るい性格で関西弁(実は二重人格?)のフリーター 「俺の元気の源はあんたの笑顔やで!」 そんな人たちとこれから一緒にご近所付き合い!? 「ちょっと無理ですっ!!」 波乱万丈ドタバタコメディー(ちょっぴりシリアス)な1人暮らしが今始まる!
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太陽と狐は「」をする
琥珀糖/著

総文字数/7,809

恋愛(純愛)14ページ

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恵まれているのはわかってる。 愛されているのもわかってる。 わかってるし、恨んでない。 ただ、ただ—— 「自由が、ほしい」 心の奥から溢れだした、たった一つの、私の、心からの願い。 でも、その我儘にも、白銀の貴方は笑って答えてくれる。 「俺と逃げようや。ずっとずーっと遠くまで」 これは、高貴な神子様と狡猾な妖の、穏やかで賑やかで楽しい、そんなひとときの物語。 ーーーー ノベマ! からの転載となります
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およしなさいよ、うさぎさん。

総文字数/46,388

恋愛(純愛)16ページ

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私も うさぎさんを食べてしまう男になりましょう
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愛を知らないあなたに
瀬亜♪/著

総文字数/147,573

ファンタジー377ページ

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たとえ、愛してくれた人が いなくなってしまったとしても。 たとえ、誰1人あたしを 必要としなくても。 たとえ 生贄にされたとしても・・・。 あたしは、大丈夫。 最後まで、笑っていられる―――。 ◆◆◆ その村では、百年に一度。 山奥に住む鬼に1人の 生贄を捧げなくてはならなかった。 ◆◆◆ 「あたしを、食べないのですか?」 真っ直ぐな少女 凜(リン) × 「お前といると、調子が狂う・・・。」 愛を知らない鬼 琥珀(コハク) 生贄の少女と美しき鬼の 不器用な恋物語 ※第三章の二番目の節タイトルを、『傷』から『親友』に変更しました。
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夜桜
土方律/著

総文字数/54,629

歴史・時代32ページ

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潔く咲き、潔く散る。 これは桜のような儚い生き様と共に生きた、彼らの物語である。 日本の国花、桜。 桜の歴史は、日本最古の「古事記(712年)」の記録より始まる。 日本人ならば必ず目にしたことがあるであろうその花は時に、不思議な感覚を覚えさせる。 桜というのは、そんな花だった。 夜になると、月明かりに照らされてた花びらが光り、昼とはまた違った風景になる。 綺麗、と言う言葉だけでは片付けられない程、それは時の流れを忘れてしまう程だった。
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赤牢連夜~星降る夜空の下で~

総文字数/5,536

恋愛(その他)13ページ

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日が暮れ、暗い闇に包まれる。 朱色に塗られた檻に入った女朗たちが男のために髪を結い上げ、紅をひく。 欲を孕んだ男たちの目にとまろうと、幾重にも重ねた着物を引きずり、甘い声をあげて誘惑する。 今夜もまた、赤い柱の向こうから遊戯の予感が…… ※性的表現含みます。苦手な方はスルーしてください。
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湯けむり恋奇譚
恋猫娘/著

総文字数/5,761

ファンタジー11ページ

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ある理由から家を飛び出した由香は、 電車で眠りこけているうちに 不思議な世界に迷い込む。 そして気づけば妖の若様・恭介と結婚……? 「俺の言う通りにしろ。悪いようにはしない」 ……殺そうとしてるくせに。 現代和風ファンタジー ラブコメ風味 *********** start→☆2017.01.29 end→☆ ***********
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孤児の蜜井戸さぎりは、萩恒家のメイドだ。 狐火の異能を持つ萩恒家は、4年前に襲撃に遭い、生き残ったのは、18歳の嫡男・崇史と、3歳の姪・希海だけ。 この4年間、さぎりは体中に火傷痕を作りながら、希海を育ててきた。 献身的なさぎりに、崇史は心を奪われていく。 しかし、希海が7歳になり、狐火を操れるようになったところで、当主・崇史の代理をしていた彼の叔父に、さぎりは萩恒家を身一つで追い出されてしまった。 火傷痕が醜いさぎりを、崇史と希海の近くに置いておけないというのだ。 萩恒家にいた子狐一匹を連れ、ふらふらとその場を立ち去ったさぎり。 火傷痕のせいで再就職も上手くいかない中、途方にくれる彼女と子狐に、手を差し伸べた人が居た。 一方、さぎりと希海が家を出たと知った萩恒家の当主の崇史は……? ※和風ファンタジー初挑戦です。 ※他サイトにも掲載中。
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禍津姫戦記
花森透/著

総文字数/104,052

ファンタジー647ページ

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時は古代。 いくつもの小国に分かれ麻の如く乱れて戦い止まぬトヨアシハラ。 神に仕えるワザヲギ一族の末姫である姫夜は、 強大な武力をふるうモモソヒメの軍の奇襲にあい、 父母を殺され、たった一人の兄の指示で、男装して逃げ延びる。 逃げた先で、同じくモモソヒメと敵対する一族の若長・ハバキと出会う。 おのれを器として古き神々を封じ込めながら、ハバキの国を守ろうとする姫夜にモモソヒメの呪詛が襲いかかる!
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忍びの末裔 【卍】 四ツ井 葉緩(よつい はゆる) 趣味は主様の恋愛観察♡ 「忍法・隠れ身の術!」 × どこでも抱きついてくる不思議系男子? 望月 葵斗(もちづき あおと) 趣味は振り回される葉緩観察♡ 「葉緩……やっぱいい匂い……」 何故、葵斗は壁にキスをする!? 私は主様と姫のイチャイチャを見たいだけなのに! 「私の主様、そして将来の伴侶は……!」 ‪✿‪主様✿ 松前 桐哉(まつまえ きりや) × ‪🍊‪姫🍊 徳山 柚姫(とくやま ゆずき) さぁ、主様と姫! 早く結ばれてイチャイチャしてください! 「匂いを消しているのに何故わかるのです!?」 「大好き、俺の葉緩」 「だから! 何故、壁にキスをするのですか!?」 「……どうして葉緩はこの匂いがわからないの?」 【壁キス♡壁恋】 溺愛×青春×忍術バトル 現代お忍び恋愛ファンタジー 「いざ、出陣! 主様と姫の恋を死守せよ!」 ※野いちごジュニア文庫大賞応募作 ※歴史は完全創作ですm(*_ _)m
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こんにちは。 天妃物語を読んでくださってありがとうございます。 楽しんでいただければ嬉しいです。 本作品はシリーズ作品です。 【第一部】 天妃物語 〜鬼討伐の条件に天帝の子を身籠ることを要求されて〜 天妃物語 〜本編後番外編・帰ってきた天妃が天帝に愛されすぎだと後宮の下女の噂話がはかどりすぎる〜 【第二部】 天妃物語 ~「私以外にもたくさん妻室がいた天帝にお前だけだと口説かれます。信じていいのでしょうか」~ ■登場人物■ 鶯(うぐいす)…斎宮(さいぐう)の白拍子だったが天妃の記憶と力を取り戻す。斎王の双子の姉。 黒緋(くろあけ)…天上の天帝。 紫紺(しこん)…黒緋と鶯の子ども。長男。 青藍(せいらん)…黒緋と鶯の子ども。次男。 離寛(りかん)…黒緋の友人。天上の武将。 萌黄(もえぎ)…斎宮(さいぐう)の斎王(さいおう)。鶯の双子の妹。人間では稀にみる神気の持ち主。 ※平安時代、神という存在は天上の天帝。 ※斎王とは伊勢の斎宮に暮らし、地上で天帝に祈りを捧げる人間。表向きは歴代皇女の任だが、実際は神気の強い女性が選ばれている。
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「私の嫁になるか、殺されるか、 お前はどちらを選ぶ」 青銀の光をゆらめかせ、彼はたずねた。 平凡な自分に、こんなことが起きるなんて 思ってもみなかった。 会社勤めをしている和菓子屋の娘は、 ハロウィンに出会ったばかりの人から 結婚を迫られて……。 現代ファンタジー。 短編。完結済。 暴力シーンがありますのでご注意ください。
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散華の麗人
月森菖/著

総文字数/249,764

歴史・時代920ページ

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ここは戦乱の世 強きものが勝ち、弱者は死に絶えるか、屈辱と共に生きるしかない。 過酷な世界 傭兵を職業とし、各国を転々としている少女“風麗”は細川国の国王の元に雇われることになって…… おちゃらけ国王とそれに振り回される傭兵の話 [御礼]9000PV超え、感謝致します。これからも見守ってください! <お知らせ>暫くの休止、お待たせしました。3章開幕です。     戦が終わり、彼らはどう歩むのか  その先に“希望”があるのか    交差する“想い”    容赦なく、時だけが流れる 【報告】20万文字超えしました。長くて疲れると思いますが、頑張って読んでみてください。楽しいはずです。 ※更新はかなり遅くなっております。
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シュレーディンガーのみにゃこ【その二】
YouRin/著

総文字数/2,912

絵本・童話11ページ

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突然現れた黒すけは、 とってもやんちゃな 男の子だった。 みにゃこは余裕を見せてるけど ホントに大丈夫かね… ま、仲良くやってもらう事を期待しましょ もふもふ同士、気が合うんじゃない ……大丈夫かなぁ。 春はまだ浅く、ほんのり寒い 早朝の出来事でした。 2012/07/28【公開】
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棘々を纏った大柄なゆえに「物の怪」と呼ばれた荒々しくも美しい神様と その容姿ゆえに虐げられて生きてきた、うさぎと名付けられた乙女の物語。 ※ノベマでも投稿しましたが、改稿・エピソードを増量して、ベリーズにも投稿。 よろしくお願いいたします。 ※ノベマタイトル:『白うさぎと呼ばれる娘、物の怪と呼ばれる荒神の贄になったら幸せな花嫁になりました』 https://novema.jp/book/n1708150
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戦人を待つ【プロット】

総文字数/2,070

ファンタジー2ページ

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小国の乱立する島国には、大勢の「傭兵」……戦いを生業とする雇われ者がいた。 実態は暗殺業者、ケンカ屋、本格的な兵士まで様々。 これは、 諍いの絶えない世の中で、 ふりかかる争い事を斬り伏せて進む 傭兵の少女サヤと、 畑を耕していながら 戦いから逃れられない 青年ヤイバの、 剣戟の物語。 腕利きの傭兵として、数多の戦場を渡り歩くサヤ。 仕事が一段落した時だけ、彼女は山あいの、林に囲まれた小さくて温かい家に帰ってくる。 そこには青年ヤイバが、地道に畑を耕しながら生活していて、いつだって彼女を優しく迎え入れてくれた。 「一緒に畑を見ようよ」 と誘うヤイバに、サヤは応えないまま、再び戦に向かう。 帰ればいつだってヤイバに抱きとめてもらえると、そう信じて疑わなかった。 そんなある日、サヤの同業者の少女、ナギがヤイバの家に現れる。 ナギはサヤに頼まれて、サヤの新しい髪留めをもらいにきたのだ。 戦いについてヤイバが問うと、ナギは答える。 「戦いは終わらない。どちらかが力尽きるまで」 ナギは戦場に舞い戻るが、やがて、荒んだ争いに嫌気が差し、再びヤイバのもとを訪れる。 「その鍬を貸して」 ナギはヤイバの畑を共に耕す農民となった。 一方、サヤには次々と依頼が舞い込み、サヤは何を思うことなく、淡々と仕事をこなし続けていた。 次の依頼は、傭兵タカキの暗殺。 依頼者はタカキの姉だった。 タカキは、気に入らないものを片っ端から斬って捨てる、傭兵とは名ばかりのどうしようもない悪人だった。周囲に迷惑だけをかけて、楽しそうに笑うタカキは、サヤに興味を持ち、サヤの大切なもの……ヤイバを殺そうと試みる。 ヤイバもまた、以前は名の通った傭兵だった。 家を襲撃されてなお、ヤイバはタカキに屈しなかった。 駆けつけたサヤは、温かだった家の惨状を目の当たりにし、ようやく自分の過ちに気が付く。 「私はずっと、甘えて、気付かないふりをしていたんだ。 私はヤイバのために、……ここを守るため、戦わなくてはいけなかったのに」 ナギがサヤの盾となり、サヤはタカキを倒す。 最後の仕事を終え、サヤは、今までたくさんの幸福をくれた温もりを求めて、手を伸ばした。 「ただいま」 「おかえり」
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蜘蛛の弾く琴

総文字数/2,414

歴史・時代1ページ

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なぜかはわからないのに、誰も異を唱えない。 そんな奇妙な習慣が、真琴の家にはあまりに多かった。 美しい魔物にからめとられていく、ある少女の物語。
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※この乙女ゲームでは、話し言葉は標準語、カタカナの表記は現代風という仕様です。
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月夜の逢瀬~皇太子様と紫苑の姫君~
  • 書籍化作品
[原題]今宵、貴方の隣で

総文字数/58,871

ファンタジー30ページ

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嗚呼、どうして── 叶わないと知っていながら 貴方を愛してしまったのでしょう。 *   *   * きらびやかな時の都、平朝京。 華々しい内裏で繰り広げられる、 片や立太子を控えた皇子。 片や宮仕えをする一人の女。 小さく、大きな、恋物語。 *   *   * 『花など、安易に女に贈るものでは ありません……。 期待させてしまいますわ』 *   *   * 『不思議だな…… そなたの側が一番安らぐ』 *   *   * 月影のもとで咲き誇る待宵草に 私の想いを託しましょう。 決して言葉にはしなかったけれど、 貴方だけを、 お慕い申しておりました──。 *     *     * Special Thanks !! 木田あかり 様 ひい。様 癒雨姫 様 館苺 様 レビュー有り難う御座います♡ ひい。様 木田あかり 様 ヤミヲミルメ 様 星合香 様 み-助ぴ 様 爽歌。様 感想有り難う御座います♪ 2015.9.19 読者様数100名様突破 2015.10.26 「恋の相手は御曹子」特集掲載 読者数500名様突破 ジャンル別ランキング 4位 総合ランキング 62位 2016年5月12日~ マカロン文庫より電子書籍として発売されました! *     *     * 願わくは、もう一度……。 貴方の笑顔を見せてください──。
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