「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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ユーダリル
悠月翔/著

総文字数/306,798

ファンタジー359ページ

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空中都市〈ユーダリル〉は、トレジャーハンターが集う街。 数多くの人物が入り乱れ、生活を営む。 名家と呼ばれる一族の兄と弟、彼等の周囲は常に波乱と笑いが付き纏う。 コメディー要素が強い話になります。 一話ずつで、話が完結します。
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ファン登録してくださった皆様、ありがとうございます! 先月完結いたしました 「厄介払いされた聖獣王女ですが、 冷徹なはずの皇帝陛下に甘やかされています」 気づけばPVが百万超えしていて嬉しすぎたので、 お礼といってはなんですが、記念のSSを書き書きしてみました。 ファン限定でございます! 陛下視点なのですが、 完結後のテンションで書いているので キャラが違っているかもしれませんがご容赦ください。 短いですが、お楽しみいただけたら幸いです! 陛下… 「なにもしていない」と言っていたけど ちゃっかり楽しんじゃってますね…。
呪われ姫と悪い魔法使い

総文字数/59,696

ファンタジー31ページ

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大魔法使いグレグの呪いが、100年の時を越え王女に発動された
蒼の王様、紅の盗賊
/著

総文字数/195,071

ファンタジー317ページ

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悪という悪を憎む 世界の表側しか知らぬ王様 × 正義のため盗賊として 自らを信じそして偽って生きる少女 二人の出逢いが やがて世界を変える。 *-*-* 「選ばせてやる。 火炙りか斬首、好きな方を選べ。 ―――悪人さん?」 「あんたは何も分かってない。 見ろ。これが世界の現実だ」 悪を許さぬ正義。 正義のための悪。 悪をも制す、悪。 世界で交錯するそれぞれの正義。 その先に見える 本当の正義とは? ───悪と正義 その境目は....紙一重だ。  ※改稿作業していきます。 ※事情によりアスラ達の盗賊団の名を変更致しました。 御迷惑お掛けします;;
双子の姉妹の マキとマイ

総文字数/153,345

ファンタジー507ページ

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魔界のお姫様。 双子の姉妹マキとマイは 母が魔法使いで父が吸血鬼のハーフ。 双子の姉 マキ・リンドゥ・ソルシャード。 得意とするものは 召喚魔法と魔法薬作り。 頭はいいが運動は微妙。 双子の妹 マイ・リンドゥ・ソルシャード。 得意とするものは お菓子魔法と変身魔法。 運動はできるが勉強は微妙。 そんな2人はある日 人間界に修行へ行き………。 ⚠︎作品が見れなかった人、ごめんなさい!! 作品掲載ポリシーに引っかかったために、管理者様が非公開にしていたみたいです(T ^ T) ですので、少し変更させていただいところがあります!! 本当にこちらの不手際ですいません!! ☆ジャンル別ランキング11位☆ ありがとうございます(ノ)'ω`(ヾ)
ハムパンマン

総文字数/12,824

ファンタジー38ページ

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みな初めは僕を見るたび驚いたんだ。 だって僕以外のみんなはカバだったり、ウサギだったり、はたまたゾウだったり。 なのに僕はパン。 サンドウィッチなのに空を飛び、言葉だって喋る。おまけに正義のヒーローとして作られた。 普通は気持ち悪いと避けられたっておかしくないのに、ここのみんなは受け入れてくれた。 僕は正義のヒーローだって言えば、頑張ってと応援してくれる。 僕がみんなを守ると言えば、頼もしいと言ってくれる。 僕はこの世界が好きだ。 今日も僕は大空を飛びまわる。 空飛ぶマントを身に纏い、頭からはみ出るレタスとハムで風を切る。 今日も行こう。 そらいけ。 ハムパンマン。 ※意外なオチを用意しております。
追放されたハズレ聖女はチートな魔導具職人でした2
  • 書籍化作品
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前世ものづくり好きOLだった記憶を持つ少女・ココ。 神様からの加護を見出され神学校に入学するも、 地味で目立たない「石の聖女」の宣託を受け辺境に追放されてしまう。 けれどココの加護はチートすぎる最強ものづくりスキルだった!  ココが作る魔導具は瞬く間に評判になり、 おまけに無自覚にも王都を危機から救ってしまう。 そんなココをやっぱり人々が放っておくはずもなくて…!? 【ベリーズファンタジー2月刊で刊行予定、第一章まで限定公開中】
転生したので好きなことだけしていたら囲われました
柊凪咲/著

総文字数/9,308

ファンタジー8ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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これは恋ではない。 そう言い聞かせながら始まった、条件付きの婚約だった。 前世で外見へのコンプレックスから恋を諦めていたシャーロットは、 田舎貴族の娘として生まれ変わり、妹と共に穏やかな日々を送っていた。 前世の知識を活かして始めたハーブ化粧品の商いが評判となり、 彼女の人生は少しずつ動き始める。 そんな中で出会ったのが、 飄々として掴みどころのない公爵令息マイロ・エバンス。 デビュタントの夜、彼は突然シャーロットとの婚約を宣言する。 それは恋ではなく、 立場と事情が一致しただけの「条件付き婚約」。 同居生活と学園生活の中で、 不器用ながらも誠実な彼の優しさに触れ、 シャーロットは次第に恋心を自覚していく。 けれど条件付きの関係に、その想いを口にする勇気は持てなくて。 守るために距離を取る彼と、 選ばれるだけの恋に臆病になる彼女。 すれ違う想いの先で、 二人は“選ぶ覚悟”を問われることになる。 これは、 条件から始まった関係が、 やがて本物の溺愛へと変わっていく物語。
召喚された司書の相談所〜偽装結婚ですが旦那様にひたすら尽くされています〜

総文字数/106,789

ファンタジー215ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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顔が綺麗なヒーローに尽くされるお話です。 リアルに疲れた、甘やかされたい。そんな願望を盛り込んでいます。 ☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆ アゼリア・ハウエル(23歳)本名:反田 梓葉(はんだ あずは)×グリフィス・ハウエル(25歳) ☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚+。.☆
研究オタクな令嬢は、ドラゴン【研究対象】に夢中。

総文字数/111,810

ファンタジー177ページ

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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 今は亡き発明家だった父の影響で 研究オタクに成長した令嬢イリア。 嫁ぎ先すらまともに見つからない 毎日を送っていたイリアだったが、 そんなある日亡くなった父の別荘から見つかった、 とある一冊の本。 ……それは、架空の生き物とされた 【ドラゴン】について記された書物だった。 ドラゴンに対して不信感を抱きつつも、 日々の日課であるネグルヴァルト【死への入口】と 呼ばれる森で研究をしに 夜な夜な屋敷を抜け出したイリア。 そんな彼女の前に現れたのは…… 本物の【ドラゴン】で?! 好きを貫く研究オタクな令嬢の ドタバタラブファンタジー! ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ▽ ▽ ▽
水魔法をまっすぐにしか飛ばせない落ちこぼれ令嬢ですが、意外とお役に立てそうです

総文字数/6,144

ファンタジー10ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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伯爵令嬢ナディナは雨の中、馬車に乗っていた。 エリート魔導師一家に生まれながらも水魔法だけしか使えないうえに、ろくにコントロールもできないせいで、家族から疎まれ、修道院送りにされたからだ。 馬車の転落事故で、前世で日本人だった頃の夢を見るナディナ。前世ではずっと入院したきりで、家に帰る機会はほとんどなかった。家族で過ごした数少ない日常生活の中で、父親が洗車する様子が記憶によみがえった。 ナディナが目を覚ますと、そこはクロノヴィエ侯爵の屋敷だった。侯爵は考古学に夢中な変人と言われていて、ナディナの様子を見に来た際も素っ気なかった。 しかし『ゆっくり休みなさい』と労われ、ナディナは恐縮しながらも屋敷で過ごすことにする。 メイドの勧めで庭を散歩し始めたところ、屋敷の外観が異様なことに気づいて――!? 𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁 【第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞・1話だけ部門】応募作です。
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リリーシュ・アンテヴェルディ公爵令嬢は、ほんわかとした女性だった。公爵令嬢という華やかな生活にはさほど興味はなく、ただ家族で慎ましかに幸せに生活できればそれで十分だと思っていた。 両親は彼女とは正反対の浪費家で派手好き。けれど家族仲は悪くない。リリーシュは、父のことも母のことも愛していたのだ。 そんなある日、アンテヴェルディ家は姑息な伯爵家に騙され多額の負債を背負ってしまう。そしてタイミングを見計らったかのように、彼女に婚約話が舞い込んできた。相手は女嫌いで暴力的で更には男色家と噂される、国の第三王子。 嫁ぐ前から幸せなど望めないことが明白な結婚だったが、リリーシュは特に悲観することもなくすんなりその話を受け入れる。 初めて会う第三王子は案の定、リリーシュに至極冷たい。凍てつくような瞳で彼女を蔑み、金に目が眩んだ女だと罵倒した。だが、彼女にはちっとも響かない。別に強がっているわけではないのだ。 なぜなら、リリーシュの幼馴染もかつては冷たく天邪鬼な性格で、王子がその面影に瓜二つだったからだ。 リリーシュは、全てを受け入れる女性だった。いかなる仕打ちも酷い言葉も、彼女には響かないのだ。 ※別名義で他サイトにも掲載中。
不思議な道具

総文字数/22,257

ファンタジー102ページ

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未編集
七つの海を渡る愛 ~Love Ocean~

総文字数/11,005

ファンタジー10ページ

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時は大航海時代。世界中の海には多くの海賊船が跋扈していた。 海賊船〈ゴールドバロン号〉もそのひとつだったが、彼らは船長であるキャプテン・ブライスの方針により、「略奪はするが強奪はしない」「罪のない人には危害を加えない」の二つの指針を掲げる義賊でもあったため、王国からは乗組員たちや船長の誰の首にも懸賞金はかけられていなかった。 そんなブライス船長の一人娘・レイラはある夜、海賊たちの住む港町の浜辺に一人の見目麗しい青年が、腕に傷を負った状態で打ち上げられているのを発見。王家の紋章を所持していることから、彼がルイス王子だと知ってもなお、困った人を放っておけないレイラは彼を介抱し、傷が癒えるまではこの町に留まるよう彼に言う。 そして、父をはじめとする船の仲間たちにも、「この王子さまに手を出したら、あたしが許さない」と釘を刺す。 「海賊とは海のならず者たち」だと思っていたルイス王子も、レイラたちは他の野蛮な海賊たちとは違うと感じ、彼らに心を開いていく。 そして命の恩人であるレイラと恋仲になり、「実は王国でクーデターが起きようとしているのだ」とレイラたちに打ち明ける。自身はその反逆者に殺されかけたのだと。 反逆者たちは海賊たちを根絶やしにし、庶民を食いものにしている貴族たちの船で世界の海を掌握しようと画策しており、海賊に恩情をかける現国王が邪魔になったのだという。 ルイス王子は、クーデターを阻止するために彼らに力を貸してほしいと懇願。キャプテン・ブライスはそれを快諾し、王国と手を結ぶことに。 こうして、身分を超えた一組の男女の恋とともに、世界の海をかけた王国・海賊対反逆者たちとの闘いの幕が切られたのだった――。
誘惑のクラン(血族)

総文字数/103,773

ファンタジー356ページ

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大沢璃子は親から受け継いでしまったヴァンパイアの血で、 20歳になると人間からヴァンパイアになってしまう運命。 人間から無事にヴァンパイアに転生できる者は 10%にみたない。 90%が狂い、秩序を乱す者として生きていけないのだ。 璃子が5歳の時に両親は交通事故で亡くなり、 祖父に育てられた。 ある時、祖父は亡き息子の日記を読んだ。 璃子を失いたくなければ、 一之瀬優真の元へ璃子を行かせるようにと 書かれていた。 祖父は璃子がヴァンパイアになってしまうことを知り、 彼の元へ行かせた。 事情を全く知らない璃子は親友とふたりで彼の別荘へ……。 2012.6.18 ~ 2012.8.8 完結 ☆ レビューお礼 ☆ みうこりん様 すてきなレビューありがとうございました。
人形の微笑
にくQ/著

総文字数/58,595

ファンタジー343ページ

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\王子シリーズ第三弾/ 暗殺に関して高い腕前を持つ [冷酷人形] その正体は 十八にも満たない才女 ――リリス・エアリエル―― 彼女の次なる標的は、 無垢な笑顔を持つ 人質にして隣国の王子。 ――クロア・ディーネ―― ただの標的だと思っていた ただの脳天気だと思っていた でも――… 「私は、クロアが ―――……好きです」 この思いはもう、止められない 一人の暗殺者と 一人の王子が織り成す、 運命の恋の物語。
離縁前提の、契約妻のはずでは? 〜偽りの令嬢は孤独な皇帝の最愛妻になる〜

総文字数/9,608

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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 令嬢の身代わりとしてお妃選びに参加することになった村娘ビアンカが、ワケあり皇帝オスカーの女除けのために、3ヶ月後の離縁を前提とした契約妻になったはずが、オスカーからぐいぐい押されて溺愛されて、結果的に囲われて逃げ出せなくなってしまうお話。
馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
薔薇の乙女は黒髪の魔術師に愛されて秘密の夜に囚われる

総文字数/5,873

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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