「姫」の作品一覧・人気順

条件
姫 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
7,086
もしも魔法が使えるなら 〜私との約束〜

総文字数/50,667

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が恋したのは、命の大切さを教えてくれた人だった__
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わたしの初恋

総文字数/3,544

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
入学して早々、人生ではじめての恋をしてしまった.....それも、一目惚れ。 わたしの推しのアイドルに激似の彼に。と思っていたら────── 「それって、本当に好きなの?」 私、初恋、勘違いしてました。 "好きとリアコ" 違いは何だろう? 何でも完璧にできる学年1のモテ王子 橘 響 (tachibana hibiki) × アイドルオタクの平凡な女子高校生 北条 心逢 (houjou mia) こんな人、好きになるなんて思ってもなかったのに。 気になっちゃうのはどうしてだろう。 私のタイプは、あの人でしょ? 「ねぇ、付き合ってよ」 「他の誰も見えてないよ」 「ずっとそばにいるからね」 * 全然タイプじゃないのに むしろ私が嫌いなタイプなのに 何故か嫌いになれないよ。 他の女の子と仲良くしてるとこなんて見たくない。 「何でそんなに他の子と仲良くしてるの」 「俺に興味なかったんじゃねえの」 「........。」 私の本当の気持ち、誰か教えてください。 ━━━━━わたしの初恋、花 咲ますか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お姫ちゃんと執事くん
れるり/著

総文字数/499

恋愛(ラブコメ)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある国のお姫様は執事に恋をしていた?! お姫様の恋の行方って〜?!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月の国の姫と星の国の王子
至安/著

総文字数/2,030

恋愛(純愛)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花繭の姫シャルロッテは運命に抗う

総文字数/1,858

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
紡師と花繭の姫の恋物語。花繭の姫シャルロッテは自分のいのちを削って、花の繭を作り、繭から魔の糸(国を守る強度をもつ)を紡師の一族ヴェーバー家のクリストフにより紡がれる犠牲の姫。魔の糸、魔薬のおかげで生かされている、聖にも魔にも近しい存在。幼い頃から仕える紡師クリストフへの純愛を抱いており、シャルロッテは犠牲の運命から、生きたいという願いを込めて、繭を作るようになる。 ある日クリストフを殺すという予知夢を得てしまうシャルロッテ。彼女は思い人を死なせないために彼と距離を置き、無口なクリストフは王太子と弟への遠慮からシャルロッテへの想いを隠す。やがてふたりの誤解は解け、未来を変えるために生きようとする強さを得て、シャルロッテの花繭は魔薬の花ではなく、奇跡の花を咲かせ、犠牲の聖女としての姫は紡師と繭の中で一夜結ばれる。だが、それを知った姫の許嫁、王子ヴァンサンとその愛人でシャルロッテの異母妹ペトラがクリストフを追放。クリストフの弟ラインハルトが紡師になり、彼の乱暴な愛で扱われるようになったシャルロッテは、ふたりの恋路を応援していた尼僧の手引きで繭の神殿から脱走。クリストフを追って放浪する。 彼女は男装の姫騎士となり隣国の神殿騎士になる。聖なる力と尼僧の紹介による。そこで神殿騎士を司る司教と懇意になりつつ、聖なる花のために司教の庭に入り込み記憶を失っていたクリストフが命を助けた帝国の姫と婚礼をあげることを知る。クリストフの護衛となったシャルロッテだが、狩りの際にクリストフを撃ってしまいそうになる。予知夢通りに彼のいのちを奪いそうになるが、未来を変え、また彼の記憶を取り戻すために、命を長らえるために必要な最後の魔薬を、冷め切った皇帝夫婦のために媚薬として献上。花繭の姫であることがわかり、ふたりは皇帝のはからいで故国に帰り、ヴァンサンとその王妃に収まっていたペトラに謝罪され、帝国で見つけた司教の聖なる花の力により、シャルロッテは花繭の姫の運命からも解放されて、しあわせに暮らす。もとの繭の神殿を改築してクリストフとしあわせに暮らす。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
怖がり姫の外泊事情

総文字数/7,191

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学1年生の中谷織枝は、外泊が嫌いだ。そんな織枝が目を覚ますと、そこは自分の家ではないようで。 怖がりの織枝と同級生の塩野の、真夜中の出来事とその後。 恋になるかならないかの物語。 ※姫とありますが、現代ものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
歌に人生を救われてきた歌い手・九重あかね(26)は、家のベッドで寝て目を覚ますと地べたに寝転がっていた。 状況がよく分からないまま、地震を怖がっている人々の心の慰みに歌を歌うと、騎士に王城まで連行され、陛下に「世渡り人は貴重な魔法を使える人材だから保護する」と言われた。 (彼らはどうやら英語を話しているらしく、聞き取れるけど喋れない) しかし暇すぎて歌を口ずさんだら、何故か牢獄へ。出してもらえたと思ったら「歌に人の精神に作用する魔法が付与されている」と言われ、物理的に歌を封じられてしまった。 かけがえのない物を禁止され、まったく食べなくなったあかね。 城側は心配するが、あかねに悪感情を抱く宰相の部下・リュードは、仕方がなくあかねの部屋を訪れ紙が散乱する部屋に激怒。しかしそれは歌えないあかねが書いた作曲の楽譜で、紙を雑に扱った彼にあかねも怒り「ファック(くたばれ)」と言い返し、喧嘩に。 喧嘩相手を見つけたお陰か、あかねは少し元気になった。 ある日、漢文を解読したあかねは、「古語」と呼ばれているそれの解読を任される事に(質問されて、母国語に似ているから読めると答えた)。 一方リュードは喧嘩相手のあかねが、ふとした瞬間に寂しい顔をするのが気になり始めていた。 やがて魔法制御のための特注ネックレスが完成し、歌っていいという許可が出た。ため込んでいた気持ちを吐き出すように歌ったあかねに、周りは共鳴。(魔法ではなく歌そのものの力) リュードも思わず涙して、「もっとあかねの事が知りたい」と、古代語の勉強を始めた。 ある日、あかねが攫れた。 リュードは助けにやってきたが、武闘派じゃないから一緒に捕まる。遅れて宰相が王命で騎士を連れて現れたところを救われる結果にはなったが、助けに来てくれた事にあかねはお礼を言った。 誘拐事件の犯人は、国内で孤立していた貴族だった。 裁判の場に同席する事になったあかねは、歌の魔法で口を無理やり割らせる事はしたくない(そんな事に歌を使いたくない)と、つたない英語で相手を説得し、無事に犯人の口を割らせた。 相変わらず喧嘩ばかりのリュードが、少し日本語(古代語の簡易版)を話してビックリ。 リュードは「お前は俺の言っている事が分かるのに、俺が分からないのは不公平だから」と、ツンデレを発揮した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
昨今の白雪姫は小人に胃袋を掴まれている。
恋緒/著

総文字数/4,427

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現代の白雪姫はなんと、残念な美人だった。 そんな白雪姫に恋をしたのは求職中だが万能家事スキルをもった年下のコビトくんだったのです。 食欲を満たされたあと、残ったものは硝子の棺に吐き出された林檎のカケラのように小さなものなのか、それとも… **** 艶やかな黒髪、雪のように白い肌、血のように赤い唇… 現代の白雪姫とメディアで評判の売れっ子小説家 しかし、その実態は生活力皆無!残念系干物女子 姫咲 白雪(ひめさき しらゆき) と 新卒で入社した会社が突然の倒産により求職中 叔母の紹介で白雪姫のもとにやって来た 身長180cm、細マッチョ。 家事スキルカンストの小人くん…こと 小日戸 庵治(こひど あんじ) ほのぼののんびり両片思いラブストーリー ***
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
人魚姫

総文字数/2,298

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人魚は短剣を隠し持ち、 王子の寝室に忍びこむ。 けれど心はにぶった。 愛する王子の命を奪うことはできない。 私が海の泡になればいいだけ。 すべてをささげる愛にしがみつき、 人魚は短剣を捨てようとした
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
燐砂宮の秘めごと

総文字数/2,165

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
佳南が子どもの頃から暮らしていた後宮を去る日、皇帝はその宮を来訪する。そして
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
運命の人、見つけた。
未桜縫/著

総文字数/931

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
★不定期歌詞更新シリーズ第15段★ 今回は七夕投稿ということで 一年に一度の特別な日に 運命の人と巡り合いたいと願う 女子の気持ちを綴りました 良ければテキトーにメロディつけて 口ずさんでみてください♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【プロット】変わり者の将軍は男装姫を娶る

総文字数/2,003

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白蓮国の大将軍である蔡李翔は戦功をたてた褒美として、公主を娶ることになる。しかし、その公主というのが、冷宮送りにされた元皇貴妃の廃妃呉氏の娘で彩慶公主だった。他の公主は平民出身の李翔の元へ嫁ぐことを嫌がったからだ。騙された気持ちになりながらも、彩慶公主の降嫁を渋々了承する李翔だった。 ついに彩慶公主が李翔の元に花嫁としてやってくる日がきた。赤に金糸で刺繍された花嫁衣裳に身を包み、ベールを被った公主の顔は分からない。しかし、ベールをとった公主の顔を見て李翔は驚く。自分の副将である黄彩にそっくりだったからだ。 驚愕しながらもいざ床入りという段階になって、突然暗殺者が襲ってくる。李翔は忍ばせていた短刀で暗殺者と対峙するも逃げられそうになる。しかし、暗殺者は逃げる寸前、矢で射られた。矢を放ったのは彩慶公主だった。さらに公主の元に鷹が舞い降りるのを見て李翔は確信する。公主は黄彩と同一人物だと。鷹は黄彩が飼いならした白耀という鷹だったからだ。彩慶もそれを認めた。 なぜ男装をしてまで従軍していたかを語る彩慶。 彩慶の母は冤罪で廃妃にされたという。陥れたのは呉氏を憎んでいた朱徳妃とその兄朱石燕。石燕にとって呉氏の実家である呉家は政敵だった。 母を陥れた石燕と朱徳妃を許せない彩慶は極秘に彼らの罪を暴くことにした。 しかし、公主という身分は彩慶にとって邪魔だ。返上して動くつもりだったが、父帝は認めなかった。仕方なく身分を隠して男装し従軍したのだ。武を磨くためと情報を集めるには軍に身を置くことは最適だったからだ。 李翔はふと友である白蓮皇国の若き丞相高瑠信が石燕は敵国である紫桜国と通じている疑いがあることを聞いていた。 これも何かの縁と彩慶に協力をすることにしたのだった。 石燕は彩慶が公主として戻ってきたうえ、李翔に嫁いだことを聞き、執拗に狙ってくる。だが、なかなか尻尾を出さない。 丞相である瑠信とも力を合わせて、ついに石燕が敵国と通じている証拠を見つけ出す。 皇帝の御前で石燕を断罪し、失脚させることに成功した。それに伴い、朱徳妃も後宮から追放される。 呉氏は皇貴妃に復位し、後男子を生み皇后となる。 彩慶は李翔と真の夫婦として結ばれた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
五月姫事変

総文字数/1,061

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人が人ならざるものへ変化する怪事件発生 尼寺の尼さんである。瀧夜叉盛姫(たきやしゃもりひめ)とその相方芦屋道満(あしやどうまん) 彼ららに協力する存在である。レモネードという組織の長。結 「なんかわからないけど、うちがなんとかしなきゃ」 「いやなんだよ、もう大事な人がいなくなるのは」 そして、18年前の惨劇から。生きてた人物である藻之花は、その因縁から逃れられるのか
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
姫なんかより女王がよくない?
sarla/著

総文字数/2,302

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いや、1人で大丈夫です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
オチ無し王子と先読みの姫
高羽慧/著

総文字数/3,111

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
物語が大好きな姫がいました。 結婚相手を選ぶのに、 姫は条件を一つ付けます。 彼女を満足させられる者は いるのでしょうか――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
常世の国の白痴姫
文月尹/著

総文字数/1,052

絵本・童話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大人の為の寓話。 あるところに春を鳥が唄い、蝶や花々が来る人を迎え入れ、豊かな平原と静かな湖畔を望む大きな城を持ち、賑やかに行き交う人々の声の絶えないマリヴァレスという国がありました。 美しい女王様が統治するそこは、春の国と呼ばれているのです。 交易の中心地として、大陸に四つある国の中で最も強大な資金力と軍事力を持っているのです。 兎の月の初めに女王様は家臣に命じ、大陸だけでなく海を挟んだ列強諸国に向け、手紙をしたためました。 兎の月十七日目、女王様の即位五周年を祝うと共に、二十年目の生誕を祝う祝賀会を開こうとしているのです。 手紙を受け取った各国の王様や女王様は、豪華な贈り物を携えマリヴァレスへ向かいます。 そんな中、マリヴァレスと同じ大陸にある最も小さな国にもマリヴァレスからの使者が訪れました。 死を獣が嘆き、虫や壁のような蔦が来る人を拒み、険しい山岳と毒の沼に囲まれた小さな城を持ち、疫病による争乱の喧騒が絶えないレブナンドという小国です。 読み書きも出来ない老齢の王様が統治するそこは、死の国と呼ばれているのです。 今日も死の国は、疫病に苦しむ国民の嘆き声と共に新しい朝を迎えました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夢なら醒めて

総文字数/2,988

恋愛(ラブコメ)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ライバルは妹(笑)」 義兄の風間四季(かざま・しき)と義妹の秋穂(あきほ)の物語。今回は秋穂の妹の冬美(ふゆみ)も登場します。 秋穂が体験するこれは何なのか。何かがおかしい。四季が、冬ちゃんが……。これは一体何なのか。 狐「これはとあるサイトの企画に参加したときに書かれたものだよっ!」 **本作は「お前は世界で一番」「ダイエットはまた今度」と同じシリーズ(?)です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
伝説のお姫様
黒桜蘭/著

総文字数/1,578

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
shortstory。 『伝説のお姫様』 ・ 物心がついたときから、私はお姫様だった。 ・ 裏の世界の…まぁ表の世界でも令嬢だけどね ・ なんで組だって? ・ ああーそれはね。 ・ お父様が組の組長だから。 ・ 私の家は中野組。 ・ まぁ裏の世界はヤクザなんだけど、 ・ 表の世界は ・ お母さんが、上條ホールディングスの娘だから ・ そんなこんなで。 色々と…これからはじまるの。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
12月の風
姫那瑚/著

総文字数/987

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神様は意地悪だった。 どうして私を選んだの? あなたと一緒に歩きたい。 あなたと一緒に笑いたい。 あなたと一緒に泣きたい。 あなたと一緒に幸せになりたい。 お母さん。私幸せになれる?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop