「後宮」の作品一覧・人気順

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後宮 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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燐砂宮の秘めごと

総文字数/2,165

ファンタジー1ページ

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佳南が子どもの頃から暮らしていた後宮を去る日、皇帝はその宮を来訪する。そして
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王女・ヴェロニカ

総文字数/132,609

ファンタジー159ページ

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南は海。 北は砂漠。 東西は小国。 これらに囲まれた王国・リーカ国。 ここには、元気いっぱいの王女がいる。サーモンピンクのドレスをなびかせて、お転婆王女が武器を引っ提げて今日も駆け抜ける! (以前、別サイトに掲載していたものの再掲載です。夕霧文庫より電子書籍として配信中です)
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愛花~桜~

総文字数/12,633

恋愛(その他)25ページ

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陰謀渦巻く後宮 沢山の女性達が 正妃の座を巡って繰り広げられる女の戦い そんな中に放り込まれたイヴはただの小さな村の村人でした。
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アンフィニッシュト・ブルー(旧題 後宮)

総文字数/206,350

恋愛(純愛)298ページ

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この話はフィクションです。登場する人物、国、宗教、団体などは架空のものであり、実在のものとは一切関係がありません。 2016.9.13~2016.11.7 タイトルを後宮からアンフィニッシュト・ブルー(unfinished blue)に変更しました。冠詞のAnは宮田都合により省略させていただきます。 あたたかいレビューを書いてくださったコメット5さま、小田さま、宝希☆/無空★さま、さいマサさま、本当にありがとうございました! かんたん感想をポチしてくださったみなさまもありがとうございます!
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傾国の落日~後宮のアザミは復讐の棘を孕む
無憂/著

総文字数/19,340

恋愛(純愛)19ページ

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紫紅は復讐を誓った。 夫の命を奪った者たちに、鉄槌を―― たとえ、国を滅ぼしても。
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捧げられし姫君

総文字数/29,657

ファンタジー37ページ

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大国へと嫁いだファラーシャは、 若き王イードによって、 様々な策略の中へ巻き込まれていく。 ご無沙汰しています。 『小説家になろう』で改稿版を連載しようかなと画策中です。 …と思いましたが時間が取れそうになく…すみません。
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メリー・バッドエンディング~邪神の溺愛~

総文字数/22,450

恋愛(その他)12ページ

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女神たちの末妹、名那は、素直で信じやすい心を持っていた。 ある日、名那に恋した邪神によって、名那は下界に連れ去られてしまう。 邪神は怯える名那を捕らえては、愛して離さない。 あるときは兄妹として、あるときは皇帝と侍女として、養い親と養い子として、二人は過ごす。 出口の見えない輪廻をさまよう二人の、メリーバッドエンディング。
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83番目の妃

総文字数/48

恋愛(ラブコメ)1ページ

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寵愛? 興味ありません。 上位妃のステイタス? 後宮内の権力? 贅沢な暮らし? 全く興味ありません。 それなりに。 穏やかな日々が私の幸せだから。
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「親衛隊長様なんてこうして、こうよっ!!」 周琳華は大人げも無く、しかし確実にキレていた。 確かに酷い言われようであったが彼女にとって彼の言葉の全部が図星だったのだ。 (このわたくしが、この周琳華が殿方にこうもけちょんけちょんに完膚なきまで事実を突き付けられて馬鹿にされる日が来るなど……っ!!) おしとやかさを気取っていても見破られていたし、咄嗟の物事に対し気を取られがちになっている事も見抜かれて……。
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後宮の化粧師は女装貴妃に溺愛される【プロット】

総文字数/4,212

ファンタジー5ページ

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 好きな人に告白しても惨敗。女子力の低い女子高生、龍崎みずほはもふもふのマスコットキーフォルダーを拾ったことがキッカケに、不思議な夢を見るように。  その夢は中華風の後宮。夜の庭の片隅で、みずほは貴妃レンと出会った。突如刺客に襲われてレンが撃退してくれるも――なんと彼は男だったのだ。しかし、お礼にとみずほの掛けなしの化粧品色付きリップを強奪される。翌日も同じ場所の夢を見るみずほ。そこでまた会ったレンに、みずほは懇願される。 「オレの化粧師になってくれないか?」  どうもリップが好評だったらしい。同時に痛覚があり、これは夢の世界じゃないとわかる。  レンは、寿命わずかな恋人を看取りたいという双子の妹の願いを叶えるため、期間限定で後宮に来ていた身代わりだった。レンは男だとバレないため、そして妹に引き継いだあとも皇帝の寵妃として愛されるよう、みずほの力を借りたいという。  キーホルダーだと思っていたもふもふもこの『燈火国』の願いを叶えるという聖獣であるとわかり、二つの世界を行き来出来るとわかったみずほ。命を助けてもらった手前、レンに協力することに。現世『EEON』の化粧品売場のオネエ、蓮音等にアドバイスもらいながら、現世の化粧品や知識でレンを美しく着飾っていく。  後宮、現世共に様々な問題を乗り越えながらも、レンは次第に皇帝に寵愛を受けていく。そしてみずほとレンの距離も次第に近づいていった。恋の力もあり、みずほの女子力もあがって綺麗に。それにつれて後宮のみずほの知名度も上がる。  もうすぐレンの後宮生活も終わる。そんな時、みずほに懐いていた聖獣が盗まれてしまう。その奪還に手を貸してくれたことがキッカケで、レンが投獄されてしまった。幸い男の姿で捕まったので、レンが女装して皇帝を騙していたことに気づかれていない。そこでレンの妹も登城。本物のレンは無事に皇帝の寵愛を受け、御子を宿す。しかし男のレンは身元を明かすことも出来ず、牢獄から出れることはなかった。死ぬ間際、みずほは告白とともに彼に聖獣を託す。「また会えますように」  聖獣がいなくなり、もう『燈火国』に行けないみずほ。  悲しみにくれていると、蓮音に声をかけられる。彼こそレンの生まれ代わり。聖獣が願いを叶えてくれたのだ。全部わかった上で、蓮音は販売員のふりをしてみずほに近づいていた。二人は結ばれる。
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こんにちは。 天妃物語を読んでくださってありがとうございます。 楽しんでいただければ嬉しいです。 本作品はシリーズ作品です。 【第一部】 天妃物語 〜鬼討伐の条件に天帝の子を身籠ることを要求されて〜 天妃物語 〜本編後番外編・帰ってきた天妃が天帝に愛されすぎだと後宮の下女の噂話がはかどりすぎる〜 【第二部】 天妃物語 ~「私以外にもたくさん妻室がいた天帝にお前だけだと口説かれます。信じていいのでしょうか」~ ■登場人物■ 鶯(うぐいす)…斎宮(さいぐう)の白拍子だったが天妃の記憶と力を取り戻す。斎王の双子の姉。 黒緋(くろあけ)…天上の天帝。 紫紺(しこん)…黒緋と鶯の子ども。長男。 青藍(せいらん)…黒緋と鶯の子ども。次男。 離寛(りかん)…黒緋の友人。天上の武将。 萌黄(もえぎ)…斎宮(さいぐう)の斎王(さいおう)。鶯の双子の妹。人間では稀にみる神気の持ち主。 ※平安時代、神という存在は天上の天帝。 ※斎王とは伊勢の斎宮に暮らし、地上で天帝に祈りを捧げる人間。表向きは歴代皇女の任だが、実際は神気の強い女性が選ばれている。
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紅椿の契り~後宮に咲いた偽りの華~

総文字数/12,129

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                        後宮×ラブストーリー                                              「逃げても無駄だ。俺がお前を一生、喰らい尽くす」                                                        雅美(みやび)                    神の娘として偽りの後宮に差し出された少女               与えられた役目は、帝を欺き支配すること....のはずだったのに。                                            ×                            天焉(てんえん)                    待っていたのは”鬼神”と呼ばれる残忍な帝                  その瞳は、冷酷で甘美。その愛は支配的で狂気だった。                      「俺に逆らった罰、何がいい?」                         「ふざけないで。」                独占欲強めのドS帝×強気な少女の、極甘後宮ファンタジー                     これは、嘘から始まった後宮の恋ーー                  やがて本物に変わる、シンデレラと鬼神の逆転愛。 執筆開始 2025.06.11
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✨ 氷封から目覚めた清枝花恋、なんと末世唯一の純血人類に!(ノ´∀`*)ノ 連盟は問答無用で、絶世の美貌を持つ五人の獣夫を彼女に押し付けた! 人類復興の偉業が、花恋の肩にドンと乗っかった!💪✨ 🐎 高慢ちきな鹿、勇猛な虎、冷酷な鷹、腹黒な蛇――高貴な獣夫たちは誰もがプライドの塊、頭を下げるなんてありえない!( ̄^ ̄) でも、花恋にそんなの関係ない!男なんて、彼女の銃を抜くスピードを邪魔するだけ!🔫💨 🦊 そんでもって、子犬のように懐く育成系の小狐狸が、彼女の後ろでせっせと銃の手入れや弾薬補給!(✿◕ᴗ◕) あまりにカッコいい妻に、獣夫たちは内心大パニック!ありとあらゆる手段で花恋を自分の腕に抱き寄せようと必死だ!💖 ⚔️ 大戦の果て、敵の反派まで彼女にメロメロ!?(//▽//) 蝙蝠の翼と羊角を持つ悪魔が主と認め、雌雄莫弁の美しすぎる鮫人が毎日涙の真珠をポロポロ……!😢💎 🐾 獣夫たちは歯ぎしりしながら、最初は「絶対従わない!」と息巻いていたのに、気づけば口では嫌がりつつ体は正直、内心では悔しがりつつ、彼女の香りにドキドキしながら服を畳む羽目に!(⁄ ⁄>⁄ ▽ ⁄<⁄ ⁄) 愛に落ちたときにはもう手遅れ――彼らの心は、清枝花恋にガッチリ囚われていた!💞
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史上最強お姫様の後宮ライフ覚書

総文字数/21,532

ファンタジー55ページ

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悪戯大好きでトラブルメーカーな 皇太子妃候補の姫君 × 何故か男色家説が出回っている 王室警護軍第三隊隊長 そんな二人が繰り広げる 時には切なく、時には笑いが溢れる ファンタスティックラブコメディー …になる予定。 ※遅筆ですみませんorz プロローグが若干グダグダなので、本編(Episode.1)から読んでもOKです。 目標は一日一膳ならぬ一日一ページ← P35からザックリ編集し直しました。 I have begun to write it on October 5
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レーセル帝国随一の才女リディア・エルヴァ―ト皇帝が統治していた時代から二百年後。 下級貴族の娘で十七歳のイライザ・バルディはレーセル城で侍女見習いとして働くことになった。 その頃,若き皇帝には立派な妃がいたが,皇后アンとの間には後継ぎとなる子供がいなかった。そこで,「皇帝は近々,側室を迎えられるのではないか」と噂になっていた。 同じ頃,イライザは仕事中に不思議な貴族風の好青年レオンと知り合い,彼への恋心を自覚するが,しばらく後,皇帝の側室に彼女が選ばれてしまう。 皇帝の顔を知らないイライザは,考える猶予をもらうために皇帝に面会を申し込むが,そこにいた人物はレオン=皇帝レオナルド・エルヴァ―トで……!? 彼女は想い人であるレオナルド皇帝や尊敬するアン皇后の頼みを受け,側室として後宮に入ることを決意する。
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転生した崖っぷち妃候補が、後宮の常識をひっくり返す話
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愛し君に花の名を捧ぐ

総文字数/79,681

ファンタジー86ページ

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◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 一度流れた縁組を姉の代わりに結ぶため リーリュアは遥か東にある国 葆の皇帝 琥苑輝のもとへ 彼は幼いころ故国の危機を救ってくれた リーリュアの英雄だった 心躍らせ臨んだ謁見 ところが 「すまない。手違いがあったようだ」 「あなたを后にすることはできない 速やかに国元へ帰られよ」 向けられたのは冷ややかな眼差しと言葉 それでも―― 「わたくしはあなたの妻になりたいのです!」 押しかけ花嫁になることを決意する 「この花に誓おう たとえ百度生まれ変わろうと 必ずそなたと巡り合うことを」 中華風異世界恋愛幻想譚 2017/06/21 UP
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魔法使いの願うもの
桜 詩/著

総文字数/5,725

ファンタジー3ページ

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6歳の誕生日の、魔法使いの資質を見極める試験がありリルははじめて魔法使いだと知らされて、そこから家族と離れて魔法使いたちの村で暮らすことになった。 戸惑いつつも、仲間たちとすくすくと育つリル。ぶっきらぼうだけど優しさの見えるアラシが気になるリルだけど……。好きだと告白してきたのは別のひと。 やがて……次期国王の行方に危惧するリル。迷いながらも出す答えは?
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王宮の秘薬
清瀬蓮/著

総文字数/14,161

ファンタジー25ページ

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ラズラエザ王国とヴェルズ王国 長期にわたる戦がヴェルズの勝利でようやく終わろうとしていた。 終戦の条件は現ラズラエザ王が5年以内に退位すること。 そして 王太子であるステラを友好の証としてヴェルズに派遣すること。 人質同然の存在となりうるだろうと思っていた。 しかし、ステラを呼び寄せた本当の理由は別にあり……
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