「中華風」の作品一覧・人気順

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中華風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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メリー・バッドエンディング~邪神の溺愛~

総文字数/22,450

恋愛(その他)12ページ

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女神たちの末妹、名那は、素直で信じやすい心を持っていた。 ある日、名那に恋した邪神によって、名那は下界に連れ去られてしまう。 邪神は怯える名那を捕らえては、愛して離さない。 あるときは兄妹として、あるときは皇帝と侍女として、養い親と養い子として、二人は過ごす。 出口の見えない輪廻をさまよう二人の、メリーバッドエンディング。
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あやかし捜索係は、やがて皇太子に溺愛される

総文字数/100,729

ファンタジー102ページ

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実家の借金返済のため、後宮の下女として働いている朱璃(しゅり)。 友人はできないが、昔から視えるあやかしとの交流が毎日の楽しみだった。 そんな時、皇太子と妃の初夜の部屋に貂々(てんてん)が乱入し、それを阻止しようとした朱璃は「初夜を妨害した」と妃に責められる。 しかし皇太子の伯蓮(はくれん)は、そんな朱璃を自分の宮の侍女に抜擢。実は伯蓮もあやかしが視えていて、初夜妨害の真意を理解していたのだ。 「朱璃に頼みがある」そう言い出した伯蓮は、朱璃を行方不明のあやかし捜索係にも任命。 さまざまなあやかしと交流する中で、知らず知らずのうちに朱璃は事件に巻き込まれていく。 侍女兼あやかし捜索係の朱璃と、皇太子であやかし好きな伯蓮。身分の違う二人が織りなす、恋愛中華ファンタジー。 ※初中華です。勉強不足もあると思いますがフィクションとしてお楽しみください。
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姐様聖女と司教の関係を知ってしまった 教国の聖女・シャノン 教会を追放され、命を狙われ その後、見世物小屋の男に捕まり 「癒しの力」を裏商売に利用されてしまう。 そんなシャノンを助けたのは 闇夜の一族ヴァレンティーノ 伯爵家の次期当主・ルロウだった。 聖女であること、加えて世間を揺るがすほどの 『特異性』を知られたシャノンは 保護する代わりにルロウの婚約者になることを ヴァレンティーノ家当主から提案される。 頼るあてのないシャノンは 当主の提案を受け入れるのだが―― 「女はどれも一緒だ。だが、おまえはちがう。ただの餓鬼だ。何をする気もおきない」 「なにを、震えている。おれに歯向かうドブネズミと、少し遊んだだけだろう?」 シャノンの暫定婚約者、次期当主のルロウは、 頭がイカれた男、らしい。 ヒーローの貞操観念がゆるいです。 正統派誠実系ヒーロー?ではありません。 不快感を持ったら即ブラバでお願いします。 序盤は一途とかけ離れたキャラなので苦手な方はご注意ください。
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花魁?→太夫です。 悪妃?→少々腹を立てただけです。 仕事は餌?→後宮のリストラ人では?
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皎皎天中月

総文字数/93,475

ファンタジー185ページ

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● 皎 皎 た り 天 中 の 月 万策尽きた薬師が出会ったのは 美しい兎とひきがえる。 大切な人を救うために 今、何が出来るのだろう。
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謎の謎を解き明かす
幸吹/著

総文字数/1,403

ファンタジー2ページ

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まだまだ、素人で、文章も拙いですが、楽しんで読んで頂けたら幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。
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【プロット】変わり者の将軍は男装姫を娶る

総文字数/2,003

ファンタジー2ページ

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白蓮国の大将軍である蔡李翔は戦功をたてた褒美として、公主を娶ることになる。しかし、その公主というのが、冷宮送りにされた元皇貴妃の廃妃呉氏の娘で彩慶公主だった。他の公主は平民出身の李翔の元へ嫁ぐことを嫌がったからだ。騙された気持ちになりながらも、彩慶公主の降嫁を渋々了承する李翔だった。 ついに彩慶公主が李翔の元に花嫁としてやってくる日がきた。赤に金糸で刺繍された花嫁衣裳に身を包み、ベールを被った公主の顔は分からない。しかし、ベールをとった公主の顔を見て李翔は驚く。自分の副将である黄彩にそっくりだったからだ。 驚愕しながらもいざ床入りという段階になって、突然暗殺者が襲ってくる。李翔は忍ばせていた短刀で暗殺者と対峙するも逃げられそうになる。しかし、暗殺者は逃げる寸前、矢で射られた。矢を放ったのは彩慶公主だった。さらに公主の元に鷹が舞い降りるのを見て李翔は確信する。公主は黄彩と同一人物だと。鷹は黄彩が飼いならした白耀という鷹だったからだ。彩慶もそれを認めた。 なぜ男装をしてまで従軍していたかを語る彩慶。 彩慶の母は冤罪で廃妃にされたという。陥れたのは呉氏を憎んでいた朱徳妃とその兄朱石燕。石燕にとって呉氏の実家である呉家は政敵だった。 母を陥れた石燕と朱徳妃を許せない彩慶は極秘に彼らの罪を暴くことにした。 しかし、公主という身分は彩慶にとって邪魔だ。返上して動くつもりだったが、父帝は認めなかった。仕方なく身分を隠して男装し従軍したのだ。武を磨くためと情報を集めるには軍に身を置くことは最適だったからだ。 李翔はふと友である白蓮皇国の若き丞相高瑠信が石燕は敵国である紫桜国と通じている疑いがあることを聞いていた。 これも何かの縁と彩慶に協力をすることにしたのだった。 石燕は彩慶が公主として戻ってきたうえ、李翔に嫁いだことを聞き、執拗に狙ってくる。だが、なかなか尻尾を出さない。 丞相である瑠信とも力を合わせて、ついに石燕が敵国と通じている証拠を見つけ出す。 皇帝の御前で石燕を断罪し、失脚させることに成功した。それに伴い、朱徳妃も後宮から追放される。 呉氏は皇貴妃に復位し、後男子を生み皇后となる。 彩慶は李翔と真の夫婦として結ばれた。
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囚われの胡蝶は皇帝の愛にはばたく

総文字数/1,779

ファンタジー2ページ

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古代中華風ラブファンタジー。  ある小国の姫である夢蝶は、両親に溺愛されいつも香を焚いた浄室で本を読んで過ごしていた。 ところが、17の歳を迎えた頃、夢蝶は病に倒れ、床についたきりになってしまう。  そんなときに、突然隣国の大国の皇帝・天白から、夢蝶を妃に迎えたいとの使者が来る。 病のある娘に縁談などと驚く父王であったが、侵略されるよりはと夢蝶を輿入れさせる。  夢蝶は残虐で冷酷と噂される天白のことがはじめは恐ろしくて仕方がないが、次第に心を通わせ、やがて夢蝶の病も回復し、二人は愛し合っていく。  そんな折、夢蝶の両親が病に倒れたとの報告が入る。天白が軍に詳細を調べさせると、夢蝶の国の隣国が不穏な動きをしているという。天白はやがて兵を率いて敵国を討つこと夢蝶に誓うが、夢蝶は天白に危険な思いをしてほしくない。すれ違う二人は敵国の策に謀られかけるが、天白の軍は敵国に勝利し、そして天白と夢蝶の二人は子をもうけ、国は栄え、二人の愛は続いていく。
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夜這いを命じられたら、国王陛下に愛されました
蓮花/著

総文字数/24,163

恋愛(純愛)14ページ

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色々と薄い侯爵家の三女 × 女関係で苦労するタイプの新米国王
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【プロット】日の光に風は舞う
霧内杳/著

総文字数/2,371

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世界には国龍と、それに仕える土地神で下龍の蛟がいる。国龍は王の血族にその身を預け、国を治める。国龍を継承するものは二十歳までに番と契りを結ばなければ、その権利を剥奪される。 愛鈴は早くに両親を亡くし、森の奥でひとり機を織って暮らしていた。ほとんどの人間が黒髪のこの地で愛鈴の金髪は珍しく、目立つのが嫌なのもある。その日、愛鈴は結婚の約束をしている蛟の蒼蛟を訪れた帰り、行き倒れていた男、威龍を拾う。威龍は気づくなり、愛鈴に求婚してきた。「極限状態で出会う、日の光のような女」が番だと威龍は託宣を受けたらしい。確かに自分は金髪だが、ただそれだけ。鈍くさい自分は蒼蛟のような人外でなければ、好かれようはずがない。戸惑う愛鈴をよそに、承知してくれるまでは帰れないと威龍は家に居座った。愛鈴は貧しく、困っていたら威龍は目の前に大金を積んで見せた。行き倒れるような男がこんな大金を持っているのは不気味で仕方ないが、気の弱い愛鈴は出て行けと言えない。蒼蛟は龍だというのに威龍にライバル心を燃やしていて、愛鈴には理解できない。あとで威龍は国龍の継承者だと知り納得すると同時に、そんな彼が自分に執着する理由がわからない。いままで二束三文で買い叩かれていた織物は実は上品で、威龍からもっと自信を持てと言われる。その日から背筋を伸ばすように心がけた。ほんの少し視線が上がっただけで、世界が違って見えて気持ちが明るくなった。蒼蛟との結婚に向けて花嫁衣装を作りながら、永遠にできなければいいと願っている自分に気づく。街に買い出しへ行った際、女性と親しげな威龍を見て惨めになった。自分にはあんなに綺麗な黒髪はない。威龍に釣り合うのは金髪の自分ではなく、黒髪の美しい姫だ。威龍への気持ちを断ち切りたくて、愛鈴は蒼蛟へ結婚の前倒しを頼む。婚礼が早まったことを知り、愛鈴は威龍から無理矢理関係を結ぼうとされるが、純血を失って蒼蛟とも威龍とも結婚できなくなっても、威龍の気が済むならいいと思った。けれど威龍はなにもしないまま出ていく。すぐに嵐になり威龍が心配になって探しに行くと、蒼蛟の制御しきれなかった濁流が愛鈴に押し寄せてきた。死を覚悟した愛鈴だったが、威龍と蒼蛟の龍の力によって助けられる。助かった愛鈴は威龍の胸に好きだと飛び込んでいた。蒼蛟は花嫁の父親の気分だと愛鈴を送り出してくれた。愛鈴はこの国初の、金髪の番となった。
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光の記し

総文字数/8,197

ファンタジー12ページ

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鵬苑国 耀州 按県 茶穎というのどかな村に 医術師を目指す杜慎彰はやって来る。 〈鷺凰院〉で経験する 多くの出会いと別れ。 その命たちの中に、 少年は何を見いだし 何を決意をするのか。
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「あぁ龍神様、あなた様は私たちの命の恩人です。どうか、どうかお礼をさせて下さい」  月光を紡いだような銀糸の髪、不思議な光が揺らめく黄玉の瞳。  見るもの全てを魅了する人の形をした龍神は、平伏する男とその身重の妻を見て口を開いた。 「人間よ、そなたの腹に宿った魂の輝きは凄まじい。きっと美しい娘になるだろう。……その娘が18の歳になった時、我が妻へと貰い受けようぞ」  それから十数年後。雪華と名付けられた娘は父と龍神の契約を知り絶叫する。 「会ったこともない男とイキナリ結婚なんて絶対に嫌っ!! その契約、解消させていただきます!」  目指すは父と龍神が出会った山奥の泉。  龍神との結婚を回避するため、箱入りのお嬢様だった雪華の旅が始まる。  生まれた時から一緒に育った犬のマウマウをお供に邸を飛び出した雪華だったが、すぐに悪漢に絡まれてしまう。  そこに現れ雪華を助けた飄々とした青年、残月。  黒髪に黒瞳、黒づくめの格好をした彼は「自分を用心棒に雇わないか」と持ちかけてくる。  最初は警戒する雪華だったが、勝手について来る残月の朗らかさに次第に心を許していく。  龍神が住むとされる山に向かう途中で様々な人と出会い、自分が知らなかった世界を知り、成長していく雪華。  特に病気がちな母のために盗みをおかそうとした少年との出会いは雪華に衝撃を与え、人々のために尽力したいという想いを雪華に抱かせる。  また旅の中で残月への恋を自覚し、龍神と結婚はできないという気持ちを強くする。  いよいよ龍神が住む山へとたどり着いた雪華。  しかし彼女は足を滑らせ谷底へと落ちてしまう。  ――が、真っ白な光が雪華を包み助け、目を開けるとそこにいたのは銀髪金瞳の残月だった。  実はずっと一緒に旅をしていた残月こそが、雪華を娶る契約をしていた龍神だったのだ。  そしてマウマウも犬ではなく、雪華が生まれた時から護衛としてつけていた仙狐だと告白する残月。  自分は旅をする中で雪華を妻にしたいという想いを深めたが、それと同時に雪華の意思を尊重したいとも思ったという残月。  彼の言い分を許した雪華は彼との結婚を決意する。  こうして、人々の幸せを願うよき龍の夫婦が誕生した。
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竜宮の御使い
哀華/著

総文字数/11,969

ファンタジー9ページ

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身長170センチ 体重75キロ 標準オーバーな三十路女が事故死した先に待っていたのは 美丈夫!! 双子!! 龍!? 龍神の選びし「竜宮の御使い」として 四神の王が治める世界で 人生をやり直す(強制的に)お話 「竜宮の御使い」その意味は…?
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陛下と呼ばれましても

総文字数/4,842

ファンタジー18ページ

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「お探し致しました!陛下!!」 「骨折りたくなきゃ失せろ」 世間じゃ孤高だの伝説だの言われてるがな あたしは俗に言う不良だからな? ヤンキーだからな? 本気で王なんかにする気か? え、犬耳さんよ?? 「犬ではなく狼ですが……」 「知るかコスプレ野郎」 異世界にとばされて女王にさせられたヤンキーちゃんの話。 Copyright 2013−2014 Kairi Shino all rights reserved. 本棚に入れてくれた方が!更新がんばります!
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傾国

総文字数/25,847

ファンタジー74ページ

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寡黙で真面目な皇帝の護衛官 野心家の医女 自信家の医官 孤独な皇帝 絆は絡まりあい、やがて、一つの帝国を壊していく。 本格派を目指したんです。BL要素あります。でもそれだけじゃないですよ。中華風だけど名前とかは突っ込まないで……。 Copyright 2013-2016 Kairi Shino all rights reserved. 本棚に入れてくれた方がっ!ありがとうございます! 投票ありがとうございます!
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幸せはいつもここに~鈴鈴(小鈴)編~

総文字数/0

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              ~鈴鈴(小鈴)地味子を演じているが地味子ではない可愛い女の子~                           鈴鈴                      後宮で働く16歳の女の子                    名家に生まれたが父が嫌いすぎて                     父の叔父のことろで育つことに                                人としゃべることが苦手な鈴鈴はどうなることやら                   誰と出会いどんな風に成長していくのか                 人の好意に鈍感な鈴鈴はどんな恋をしていくのか                     鈴鈴編です。凛楓(りんふう)編と                     李白編をお楽しみにしてください
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桃果の契り 才人妃は皇太子に溺愛されて

総文字数/59,794

ファンタジー148ページ

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三年に一度の妃募集。簪屋の娘として育った柳小桃は、思いもよらず後宮へ上がることになった。与えられたのは、最下位の身分である「才人」。 華やかな妃たちの中で皇太子に目を向けられることもなく、ただ簪を作って寂しさを紛らわせる日々。恋など夢物語だと思っていた――その時、庭で桃を食べる一人の武人に出会う。 禁じられた場所に忍び込む彼と果実を分け合い、ひそやかに言葉を交わすうちに、いつしか心は惹かれていった。けれど小桃には皇太子への夜伽が命じられ、武人との逢瀬も終わりを迎える。胸を裂くような別れを選んだはずなのに、心は彼を求め続けてしまう。 そして皇太子主催の庭園の宴で、小桃は思いがけぬ運命を知ることになる。 あの桃の契りが導いた先は、ただ一人に捧げられる溺愛――。 卑しい出自の才人妃が、唯一の寵妃として選ばれるまでを描く、中華後宮ロマンス。 皇太子の甘く激しい独占愛に、あなたも心を奪われる。
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