「言えなかった」の作品一覧・人気順

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秘書室の言えなかった言葉

総文字数/63,031

恋愛(オフィスラブ)131ページ

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ずっと、ずっと好きだった だけど、気まずくなりたくなくて 言えなかった言葉 「ほんとは、ずっと好きだったんだよ」 彼女がいるのに なんで、優しくするの? 彼女がいるのに なんで、私にそんなに優しく触れるの? 「泣くなよ」 「なぁ……、何で、泣いているんだよ」 。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+ 2010.10.10~2011.5.7 他サイトにて完結 2011.12.3  連載スタート 2012.1.8 加筆修正後、完結 2016.7.31 修正
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あの日の返事をもう一度。
憂妃/著

総文字数/10,688

恋愛(純愛)51ページ

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 大好きで、初恋だったはーちゃん。  昔は、毎日のように遊んで、お泊まりして。  …楽しかったのに。  「近寄んな」  「幼馴染じゃなくて、腐れ縁だから」  「はぁ…だる」  今では、嫌われちゃってる。  理由は私にある。幼馴染という関係を私が壊してしまったから…  許されるなら、もう一度、幼馴染に戻りたい。あの日に、戻りたいよ……  * * * *  …ずっと、後悔してた。  「好き!はーちゃん!」  勇気を出して、告白してくれたのに。  「サイテーだな。」  「えっ…」 「見損なったわ。お前、そんなことするやつだったんだな」  噂に流されて、俺はあいつを拒絶した。  謝りたくても、プライドが邪魔をして、謝れなくて。  でも、  「ふふっ何言ってるのー!」  「チッ」  独占欲だけは一丁前にあって。  もし、あの日をやり直せるなら、答えはきっと……  庵谷 麻央《いおりや まお》    ×  木波 隼人《きなみ はやと》  40,000↑PVありがとうございます!!  勢いで書いた作品なのに、一言感想で泣けるとか胸キュンとか言ってもらって嬉しい限りです!
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君を隠したあの夏
ゆのか/著

総文字数/12,961

恋愛(学園)10ページ

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あの夏を、私はまだ覚えている。  「暇だからいいよ」──そう答えたあの日。  中学1年の七月、青郎に告白されて、軽い気持ちでうなずいた。  でも本当は、あの瞬間から何かが変わっていたんだと思う。  青郎は、誰よりも明るくて、クラスの中心にいた。  私はその光が少しまぶしくて、だから決めた。  「この関係、誰にも言わない。隠すためなら、なんでもする」って。  秘密であることが、ふたりだけの絆のように思えた。  放課後の体育館裏、机の下でつないだ手、誰にも気づかれないように笑い合った日々。  どんなに隠しても、心の奥では、あの人だけでいっぱいだった。  2年の春、初めて「好き」と伝えた。  青郎は驚いたように笑って、そっと私の頭を撫でた。  あの瞬間、初めて“恋”が本物になった気がした。  冬、席が隣になってからは、毎日のように机の下で手を繋いでいた。  3年の春、修学旅行でバレないように手を繋いで、あーんして。  周りに隠しながら、心の中では「ずっと一緒にいられますように」と願っていた。  でも、冬。受験の時期。  青郎が遠い高校に進むと聞いた夜、涙が止まらなかった。  だけど、「青郎の夢を応援したい」と思った。  理科の授業中、先生にバレないように彼の面接練習をしていた日々は、  恋人としての最後の時間のようだった。  高校生になってからも、好きだった。  でも、遠距離は想像以上に冷たくて、痛かった。  七月七日──あの日、青郎は言った。  「お互いを思って、ここで終わりにしよう」  そして、約束をした。  「成人式でまた会おう。その時まだ好きだったら、今度は結婚前提で付き合おう」  時が経っても、青郎以外に“好き”と思える人はいなかった。  そして、青郎もまた、誰かと付き合っても、私を忘れられなかった。  あの夏、隠した恋は、今も胸の奥に息づいている。  誰にも見せなかった恋が、確かにここにあった。  ──これは、時間を越えて続いた“初恋”の物語。
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あの頃言えなかったありがとうを、今なら君に

総文字数/15,022

恋愛(オフィスラブ)33ページ

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今年41になり、すっかり営業部長として働く頃に慣れた私には、ふとした時に思い出す彼がいた。 盛岡大輔。 同期入社のその男はいつも私の少し前を走っていてー⋯。 今(40代)と当時(20代)で変わったこと、変わらなかったこととは⋯?
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“さよなら”なんて言えなかった

総文字数/1,833

その他12ページ

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63年前の夏。 1945年8月6日 月曜日。 広島に一発の原子爆弾が投下された。 あっという間に焼け野原となった町。 人々の魂は今でも生き続けています。 平和とは何か? あなたも考えてみて下さい。
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これからもどうぞよろしく
nimoca/著

総文字数/6,770

恋愛(純愛)20ページ

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"西宮もいるか?" そう言って渡されたチョコの甘さは いつまでもじっとりと喉に張り付いていた。 ○*○*○*○*○ 篠崎秋(しのさきしゅう) 西宮優里(にしみやゆうり) ○*○*○*○*○
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ずっと好きだと言えなかった

総文字数/44,420

恋愛(純愛)220ページ

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すべては一人の女の子が 携帯を無くしたことから はじまった。 だけど、この想いは もうずっと前から はじまっていた。 中学のときから、ずっと… ■□■□■□■□■□■ 「も、もしかしてわたしのことを見てた、とか?」 「……っ」 「千葉、くん?」 ―――なんで顔、真っ赤なの? 「っるさい。」 ■□■□■□■□■□■ 一途なイケメン・千葉君が 片瀬さんに片想い中 ピュア+甘 *森泉 林檎さま* review有り難う ございます!
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セーラー服の君を想う
依兎/著

総文字数/3,151

その他9ページ

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これは、君への餞。 2020.11.20 公開・完結
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言えなかった言葉 ~友達と同じ人を好きになって…
sweetpan/著

総文字数/35,273

恋愛(オフィスラブ)63ページ

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親友と同じ人を 好きになっていたら… 自分が言う前に 親友の気持ちを 知ってしまったら… 言葉にできずに 蓋をした思いは いつまでも 心から消えない。 それでも 俺は  好きな人の近くにいるだけで 幸せだった。 親友の強引な告白で 付き合う2人を ただ そっと見つめていたのに… 突然 俺の前から 消えてしまった彼女。 色彩を失ったような日々は 俺に 意思表示の大切さを  思い知らせた。
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あの日、君に言えなかったこと

総文字数/18,679

青春・友情105ページ

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「きみに届くまで、何度でも、心を繋ぎにゆく――。」 上京して始まった、大学生活。 慣れない街、知らない人、初めてのルームシェア。 期待よりも、ほんの少しだけ不安が勝っていた。 けれど――偶然の再会は、すべてを変えていく。 高校時代、想いを伝えられなかった相手。 「彼女がいる」という言葉に、何も言えなかったあの日。 心の奥にしまった気持ちが、ふたたび揺れはじめる。 創作サークルでの仲間との日々。 優しくて安心をくれる先輩。 本気の恋が怖くて、言葉にできない自分。 それでも、彼と過ごす時間が、 “忘れたい過去”から“もう一度信じたい未来”へと変わっていく――。 けれど、すれ違いは重なり、 勇気が足りないまま、涙がこぼれる夜もあった。 一瞬のキスに戸惑い、 離れそうになった距離の中で、 それでも「好き」という想いは、胸の奥で光を放ち続けた。 「安心」か「本気」か。 「後悔」か「未来」か。 夢を追いながら、 言葉にならない気持ちと向き合って、 “今度こそ”伝えたいと願うふたりが辿り着いたのは、 あの日、言えなかったその先の――“一緒に生きたい”という想い。 恋と夢、希望と不安が交差する大学生のリアルな春夏秋冬を、 丁寧に描いた青春ラブストーリー。 「これは、私の物語。そして、あなたに届く物語。」 涙の先に待っていた、最高に切なく、愛おしい恋の結末―― 全15章、全力で恋をしたふたりが紡ぐ、 “いちばん泣けて、いちばん前を向ける”大学恋愛小説。
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言えなかった言葉
真由李/著

総文字数/533

その他5ページ

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だれにも いえなくて 困ったときの言葉。 これは私の思ったことですので 面白くないと思いますが 宜しくです。
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イマさら

総文字数/501

青春・友情1ページ

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謝罪なんて必要ないよ。 だって私が泣いたのは……。
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彼氏がわたしを好きすぎる。 2022.4.16 執筆・完結・公開
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  • 作家名
言えなかったありがとうを、今、伝えます。

総文字数/16,991

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君が俺に遺してくれたもの。 絶対忘れない。 “君”という存在は、 俺の中で永遠に生き続ける。 だから、笑って!
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あの日、言えなかったこと。
由乃佳/著

総文字数/1,377

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いつだって 壁をつくっていたのは 私からだった。 人に関わるのが怖かった。 そんな私の目の前に あなたは現れたんだ…―。
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  • 作家名
言えなかった言葉
/著

総文字数/1,063

恋愛(その他)4ページ

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たった2年 ウチとアイツが過ごした時間 泣いたり、笑ったりした日々 届かなかった恋 言えなかった言葉… ほんとは、まだ好きだょ
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  • 作家名
言いたかった、言えなかった
榛瑛/著

総文字数/1,747

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あなたにずっと言いたかったことがあった。 けど、言えなかった。 私がずっとあなたに伝えたかったこと。 あなたに言ったら、あなたはどう思う? 私は・・・
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言えなかった思い
永香/著

総文字数/184

青春・友情1ページ

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もしあの時逃げずにあの人にこの思いを伝えておけば今苦しまずにすんだかな
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  • 作家名
カタワレのさくら
椿灯夏/著

総文字数/1,325

恋愛(純愛)3ページ

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桜の季節になればあの日を思い出す。
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君の気持ち嬉しかった
源 零/著

総文字数/5,377

恋愛(純愛)28ページ

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小学生高学年。 それは男子が一番イキってる年齢。 好きな子にあえて意地悪したり、 ことある事に勝負をしたり、 先生に反抗してみたり。 別にいいんだ。 イキることで人を傷つけさえしなければ。 俺は傷つけた。 女心を踏みにじった。 しかも謝ってもいない。 最低なことだ。 だから言わせて欲しい。 君の気持ち嬉しかった。 〇思春期の勘違い男子〇 斎藤 玲太~サイトウ レイタ~ × 〇真っ直ぐブレない一途女子〇 山井 薫~ヤマイ カオル~
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